神秘の扉~光の時代へ

直感と閃きで出てきたもの(気まぐれともいいます笑)を書いています。 何が出るのか?お楽しみ~☆ よって不定期更新です。 
Posted by そら

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Posted by そら   0 comments

意識の大転換(常識・非常識)

 私が意識変換をしてから(半ば突然に)20年くらいたちますが、その時から私の中では常識とは反対の社会の非常識が常識になってしまっていることも多く、凄く生きにくく、なかなかそれを話す人も機会もなく、悶々と生きてきました。

それというのは、ただ、なんとなくというような感覚的なことなので、これこれこうだからと、理論的にいえるものではないところが、私の中での歯がゆいところです。

しかし、徐々にいろいろなことは、それまでの常識を覆され、世の中もしだいに変わりつつあるようだと最近特に思います。

先日、近所の方に、「あなたの思いどうりになるね」と、立話で言われ、、、、、、、

帰ってから考えると、そうなんだよね~、その時は、変なおばさん(笑)と思われていた非常識も全てではないけれど、少しは理解されてきているのだな?と、、、、、^^;

という前置きから、、、、、、、

 様々なことで、この私にとれば不思議な20年のうちにたしかに違和感や不自然さ、、などを感じたものは、それを先見的に観る人達の意識の集合を経て、世の中にもそれが浸透してくるようになってくることも少なくありません。

その一つに、現代医療ということがあり、ことガンについては、検診から治療~考え方について、最近、ネット内から今までの常識を覆すような情報が出てきました。

 私の両親を観ていても、昭和前半生まれ、閉鎖的な過疎地で情報も少ない中、本人達の心の拠りどころがお医者様様と言う考え方になっているので、母の場合もそうそうその意識をかえるということは難しく、、、、しかし、先日帰ってみて、二年前初めて受けた放射線治療の半面が腰痛の悪化(骨を衰えさせたのかな?)という気がしています。

そうはいっても、最終的にはその人の意識が強く思うこと(信念)の力が私はその人の心身に大きく作用していると思うので、何をどう思い、生きるか?ということはその人の選択にかかっていると思います。

ガンは生活習慣病の一つにいわれているように、本人の生き方(考え方)を変えたら私は治ると思うのです。そして、死ぬまでにはほとんどの人が気づかないまでもガンという本当は有り難いものになっていると思います。

 ここ数年、帰省の度に村中のあの人もこの人もというようにガンにかかり、治療中、亡くなったということを非常に沢山聞きます。(高齢者)

私の田舎は、がん検診は強制的で少しでも見つかろうものなら、今でも?おそらく、、、段階的に検査~治療が、有無を言わさずおこなわれるので、気の弱い人は(私も^^;)それだけで、進行してしまうと思います。

しかし、最近は医療界も患者の意識も進化しているので、都会から順に別の方法も日進月歩で出てはきていますね。

そして、宗教ということも最近、特に違和感を感じていますが、、、もう少し明らかになってきた頃、話しますね(笑)

まぁ、何事についても私の考え方のスタンスでありますが、これもあくまで私はこういう考え方を選択するということで、自分がこれがいいと強く思うものが自分の一番の考えになると思います。

 
 リンク記事(るいネットより)    「ガンはうかつに治療するな!」はごく一般的選択肢

   





スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。