神秘の扉~光の時代へ

直感と閃きで出てきたもの(気まぐれともいいます笑)を書いています。 何が出るのか?お楽しみ~☆ よって不定期更新です。 
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初めに言葉ありき

 初めに言葉ありき

 これは、あまりに有名な聖書の言葉ですが、この解釈は非常に難しく、私はこれを日常生活に結び付けて考えてみました。

最近、自分自身のことや、いろいろな人の思想信条からの生き方を見ていると、この言葉というものの、そのもっと前の「初めに思いありき」の 思い というものがあるということに気づきました。

そして、地球エネルギー増大により、だんだん本気モードで(笑)思考は実現するが、早く、確実になってきているような感じを鋭い人は受けられると思います。

この時、発信した思考は波動(周波数)という形で、宇宙がキャッチし、鏡のように返してくれる、いいも、悪いも思ったとうりに受信


だから、どんなことにも、自分が平和でいることが出来る思考を保つこと、もし、保ててないようならば、それは、あなた!!意識変換しないさい。ということで、何かしら??そういうメッセージが含まれていることに気づき、今までの、そういうことに対する、自分の 認識を変えてゆく必要がある ということです。


楽観悲観という言葉が物語るものは、物事を楽に見るのか?深刻に見るのか?ということだと思います。その多くは育ってきた親の影響や長年の自分の思い込みによるものだと思います。

また、物事には必ず2面性があります。

例えば、繊細な人というのは、いろいろなことによく気がついたり気になったりと無意識にも肩が凝ったり緊張するということになりますが、半面、人の気持ちがわかったり、直感、閃きのようなことが鋭い人です。

自分の現実を創るのは誰でもないあなた自身です。物事の一面ばかりを見ていないで、自分の、人の、あらゆる側面にも目を向ければ、必ず、苦しい状態は、何か?を気付く大切なことだとわかります。


あなたが健全な思考を発すれば、健全な現実を見る(体験)ことになります。

あなたが、不健全な思考を発すれば、不健全な現実を見る(体験)ことになります
。」


自分の世界を創っているのは、自分だということを自覚し、自分のものの考え方一つで現実が変わるということがわかれば、頭を柔軟にし、考えも次々変えてゆくことで苦の人生から楽の人生に変わってゆくということを実感してみて下さい。


「初めに言葉ありき」 現実の素になる、「思い」はあなたという神の意志です。

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