神秘の扉~光の時代へ

直感と閃きで出てきたもの(気まぐれともいいます笑)を書いています。 何が出るのか?お楽しみ~☆ よって不定期更新です。 
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「ガンの特効薬は発見済みだ」(2)

 時々アクセスワードを見ていますが、相変わらず、「ガンの特効薬は発見済みだ」関連のワードで、きて下さる人も多いので、ガンについて考えてみました。

私の両親は夫の方も4人とも、ガンです。儀父母の方は高齢なので(80代後半)儀父は15年前くらい大腸がんの手術をし治りました。儀母は認知症で特養に入っていますが、近年、健診で肺がんが見つかりましたが、症状もないようなので、様子をみています。

実父はリンパガンで10年くらい前亡くなりました。母もリンパガンで、通院しています。

4人の親は、過疎地に住んでいるので、都会とは違い自治体(町)の健康診断にはもれなく拾い上げられます。もちろん、ガンの検診も必須のようになっています。

今やガンは3人に1人が罹る時代、そういう条件のところ(健診で見つける)では、老化して死ぬまでには大抵みつかるのでは?と思います。だから、田舎に帰る度に周りの人がガンだらけになるような気がします。

また、田舎の年寄りは真面目で特に病院の医者は絶対的のように思っていますから、、、、

今は十数年前の実父の治療よりはガン治療も進化してきているようですが、私は当時から、ガンの治療やそれに対する医師や看護師の認識にも凄く疑問を感じていました。

あれこれ書けば凄く長くなりそうですが、、、、、、、、、三大がん治療というのは、ガンには効くかも?しれないけれど、他のところまで弱らせ、また、精神的に弱い人などはダメージが大きく、結果、老人などはその治療で弱って死ぬのでは?と、思います。

そのことは、父の遺体を焼いた後の骨の焼け具合があまりにボロボロだったので、これは全身的にはかなりきつい薬や療法なのだとわかりました。

西洋医学というのは、対処療法なので、患者を全身的に(ホリスティック)看て治すということではなく、ガンを悪者にし、たたいてしまおうということのようです。それは、いろいろな事情が絡み合い、まだまだしかたないことなのかも?しれません。

で、、、、、、、、、、、

私が偶然?必然?にも、本屋で手にした「ガンの特効薬は発見済みだ」という本の、それでここに来て下さった人のブログをたどって読ませてもらうと、ジワジワ浸透してきているようなかんじを受け、本当に効くのかと??あの時眉唾物で紹介記事を書いたけれど、もう一度、研究してみようかと思います。

実母は、病気に関しては悟った人なのでリンパガンと十数年も共存し、今年初めて、効きがいいからという放射線治療をしてみましたが、完治はしていません。あの本の薬(ビオトーワ)が処方で飲めるものなら、説得して飲ませてみようかと思っています。

この世の中をいろいろみてみると実に複雑に絡み合い医療、薬、病院、保険、金融、、、、、、、、また、違う分野でも、同じような関連性のことが絡み合い、固定概念のように社会システムとして存在して、人は何の疑問も持たずにそのシステムに乗ってしまっていると思います。

そういうシステムの裏事情とかいろいろなことを調べてみると、命の尊厳よりもお金の匂いがすることの多いことに落胆と驚きを隠せません。私がもしそういう状態になれば、もっといろいろなチョイスをしたいと思います。選択の自由にはもちろん責任は伴いますが。

病気に関しても、いろいろな考え方があっていいと思います。それはその人の生き方(死に方)のような哲学に通じるようなものですから、、、、、

支離滅裂なことになりましたが、、(笑)

こちらの方がこの本の内容を詳しく書かれていますので、リンクさせてもらいます。

             <ホモファーベル庵日記>     


東和薬品さんの「ビオトーワ」に希望の光を見出した方が何かの縁でその情報に触れ、地獄のような治療や精神的ダメージから開放され、定まった命の日まで、安らかに、暮せますことを切に願います。

東和薬品さんもそういう方々の希望の光に成ってくださることを願ってやみません。

    
がんの特効薬は発見済みだ!がんの特効薬は発見済みだ!
(2011/03)
岡崎 公彦

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