神秘の扉~光の時代へ

直感と閃きで出てきたもの(気まぐれともいいます笑)を書いています。 何が出るのか?お楽しみ~☆ よって不定期更新です。 
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地球(日本)の分岐点&<被曝情報>

 これからもいろいろなことで、極まることが多くなり、大変だ~~!ということが増えてくると思いますが、

おこるべきしておこっていることであり、そうなるように人類が今までしてきたことによる結果なのです。

それは、あなたの中の価値転換、意識変換によって真実がわかり、なぜ?そういうことが多くなってくるのかということがわかってきます。


おこったことではじめて、その間違いに気づき、真実の扉は開かれます。通るべき道を私達は通っているということです。


この宇宙がすべてにおいて、フラクタル構造になっているとうことは(ハードもソフトも)
いろいろなことは連動しあっています。


極まってきた地球(人類)は生まれ変わり、新しい地球になる生みの苦しみを今、私達の母なるガイア(地球)はしているということです。


    地球は 新たな 成長を とげるまでには
    いろいろな ことが おこるでしょう。
    その多くは あなた方の思いや 行いによって
    みだれた バランスを なおすための ものです。
    それは 地球 民族 国家
    そして あなた方 ひとりひとりにまで およびます。


    しかし けっして おそれては いけません。
    何が おこっても   
    不安に 思わず 勇気と 希望を もち続けてください。
    すべては よりよくなるための 変化です。
    宇宙の 愛を 信じて 喜びを もって 生きるのです。                     
        
          
           (葉 祥明 宇宙からの声 より)   





 日本列島は世界の縮図  


上記図は世界の大陸を並べたもの、下記図は日本列島        ピッタシカンカン   

 P1030564.jpg         (フォトンベルトと日月神示)

私は昔から、日本列島の形って、凄く不思議な形だな~!と思っていましたが、こういう本(考え)に出会い、これが真実か、偶然なのか、わかりませんが?

宇宙がフラクタルだということになれば、これも有りえ、私がインスピレーションで得た、地球の変革に「日本」が需要な役目を担うということも、もしかして有りえるのかな?上記の相似形のような世界と日本の地図がそれを物語っているのでしょうか?

また、日本列島の地球の位置、または四季がある、さらに火山国だという地球の中心の火に直面し直通し常に活動、更新している国であり、今まさに、その大きな動きの中にいるような気がします。




社会派、ネットサーファーの楽ちゃん♪から、貴重な情報をいただきました。

(被曝情報)

1945年8月9日、長崎に原爆が投下された。その爆心地から、たった1.8kmのところで、当時聖フランシスコ病院医長であった秋月辰一郎博士と病院関係者は全員被爆した。

 博士は焼けただれて痛がる人々に、「水を飲んではいかんぞ!」と大声でどなった。おそらく直観的に、血液の濃度を保ち、血液を水でうすめることなくガードしようとしたのだろう。((注)たしかに戦地で、傷の深い重傷の兵士に水を飲ませると、すぐに死んでしまうという記録がある)

 さらに博士は、次のように職員に命令したという。

「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんとをつけてにぎるんだ。塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」(秋月辰一郎著「死の同心円-長崎被爆医師の記録」講談社刊・絶版)

 「放射線宿酔」と呼ばれる。レントゲンを受けたあとに起こることがある全身の倦怠や筒宇などの症状には、体験上、生理食塩水より少し多めの塩分を含んだ水を飲むとよいということをとっさに思い出し、原爆の放射能から体をガードするには、塩が有効であることを推理したのだ。みそ汁の具は、カボチャであった。のちにわかめのみそ汁も多くとったらしい。砂糖を禁じたのは、砂糖は造血細胞に対する毒素であり、塩のナトリウムイオンは造血細胞に活力を与えるという、彼自身の食養医学によってである。

 すると、どうであろう。そのとき患者の救助にあたったスタッフらに、原爆症の症状が出なかったのである。ふつうなら、しだいに原爆症の症状が出て、進行してしまうところなのに、彼らはそれからのち、ずっと現実に生き延びているのである。

 博士は人間の体質にとって、みそが実に大切であることを説き、のちにこう語っている。

 「この一部の防禦が人間の生死の境において極めて重要なのである」(秋月辰一郎著「体質と食物」クリエー出版部刊)

 博士の書いた「長崎原爆体験記」(日本図書刊行センター刊「日本の原爆記録」第9巻に所収)という本の英訳版が欧米で出まわり、チェルノブイリ原発事故のあと、ヨーロッパで日本の「みそ」がとぶように売れたということはあまり知られていない。

 (中略)

 秋月博士は、「体質医学」の大切さを主張し、次のようにいっている。
 
 「それは、人間の体質を作り変えることが医学の本然の姿であるという信念による。人間の体質を作り変えて、病気にかからなくてすむ身体、また病気にかかっても軽くて治る身体になることである。また、慢性疾患に罹患していても、体質を変えていつの間にか病気が離れる身体になる、この医学である。」(「体質と食物」)

 「塩と玄米とみそ汁が、放射能の害から命を守っただって?まさか、そんなバカなことが!そんな簡単なことで原爆症を免れたなら、医者なんていらねえよ!」と、きっと皆さん、思われたに違いない。

 私も、最初、同じように思いました。しかし、実は、一見、簡単そうに思えることの中に、実は深い意味が隠されているものなのです。とくに生命に関しては。

 今では、私には、秋月博士が行なったこと、言ったことの、重大な意味がよくわかります。

 また、現代西洋医学は、すべて人を平均化して対症療法で処方する方法ばかりにとらわれているので、個人の「体質」の違い、「体質」の強さに対しては、まったく盲目に近いといえます。

 口から入るもの(飲食)が、一番身体内部に直接影響を与える外部からの環境因子になりますから、たしかに、身体の体液環境を守りうる要因にはなりうるのです。

 ちょっと、そこのあなた、毎日、ハンバーガーなどのジャンクフードや、牛丼、コンビニで買ったレトルト食品ばかりで食事をすませていたり、毎日外食で、焼肉やおいしいグルメの食べ歩きばかりしていると、そういう人たちは、放射能にやられたら、すぐにコロリですぞ。

 インスタントのみそ汁を摂ったとしても効果はありませんよ。ケミカルな添加物が加えられていない本物の自然醸造の味噌でないと薬効はありません。その代わり、そういう本物の良質の味噌を使ったみそ汁を毎日1回は摂るよう心がけると、「みそ汁好きには胃がんが少ない」といわれるように、予防になるかもしれない。

 世界保健機関WHOでも高く評価された、日本の伝統食や伝統的発酵食品の知られざる底力を見直して、毎日の食事の基本に取り入れた方が、結局、体質的な力を強めて、免疫力もアップすることになり、わけのわからないウイルス性の病気にもかかりにくくなって、いざというときは、放射能の害からも運良く身を守れるかもしれないし、はるかにお得なようですよ。  

なお、講談社をはじめとして、秋月辰一郎博士の原爆体験記録の本は、非常に貴重なので、原爆投下から60年を記念として、是非、復刊してもらいたいものと心から願っています。
 

な~~るほど

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