神秘の扉~光の時代へ

直感と閃きで出てきたもの(気まぐれともいいます笑)を書いています。 何が出るのか?お楽しみ~☆ よって不定期更新です。 
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魂の領域

  私は人との出会い、別れで、不思議な感覚があります。

比較しやすいので(昔と今を)母親との年二回(盆正月)の帰省、来訪の感覚で説明すると、、、、、

それは、いつの頃からか?の感覚なのですが、、、、


母が一人暮らしになってから、私は、お盆に実家に帰省し、正月は、暖かいこちらに母が来るようになりました。


それが、以前は、母と別れる時には、次会う時まで元気なのだろうか?とか、、、また、一人頑張るのだろうか、、、とか、とても寂しく心配な気持ちがあったのですが、、、、

だんだん年を取ったりで心配な気持ちはありますが、最近は、半年振りに会っても、昨日まで一緒だった気がするし、別れるときも、寂しい気持ちがなくなり、、、、思えば、会っているという感じが、連続している?のです。いつも一緒な感じなのです。

途切れることがないというか、凄く不思議な感覚です。


これはなんなのだろう!と、自分なりに、考えてみました。


もしかして、それこそ、時空間というものを超越した魂的感覚なのかと?思っています。


いつの頃からか?の現象です。母だけではないように思います。あらゆる人で意識してみれば、多少の差はあれ、同じような感覚はあります。


魂の領域は、時空間を超越する領域だといわれていることを、感覚として体験しているのかも?と、思います。


スピリチュアルな世界は、思考ではわかりません。思考ではそういうことかと理解するだけで、感覚として実感してはじめて、そういうことかと?思うような世界だと思います。

だから、実践(実行)することの大切さがいわれています。


こういうことの積み重ねが、自分の本質(魂?ハイヤーセルフ?、、、)との結びつきを確認し、いわゆる光と繋がることだと思います。


think(思考)からfeel(感覚)へといわれていますが、どちらも必要かな?と、私は思います。


このところ感覚ばかりで生きていたら、あまりに時間がなく、よけいにストレスがたまってしまった私です^^;

何事も、バランスは必要ですね。


バランスの法則もスピリットの法則です。偏ることなく、ほどほどに、、、、、
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