神秘の扉~光の時代へ

直感と閃きで出てきたもの(気まぐれともいいます笑)を書いています。 何が出るのか?お楽しみ~☆ よって不定期更新です。 
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内なる声

 「内なる声」とは、聞くことではなく、「そう思う」という感じが近い。

真理の世界はそれぞれが、経験を重ねてゆき、それぞれで感じ取る世界。直感のようなことは、なぜ?今、ここで、こういう考えがフト浮かぶのだろう?ということが多いので、常識的なそれまでの考え方から、ちょっと異質な世界へ入る。


でも、あまり意識しすぎると、それが希望的観測でつくりあげていることもあるので、何度もの練習の中から感覚として掴み取ることで判別できるようになる。


私も内なる声に従うほどに、いろいろなことがピンポイントになってきているように思う。


結局、人は、その人の「意識」した世界で生きている。波のように心をぼんやりさせているときはゆらぎの状態、そこにこうだと「意志」を持ったとき、「意識」が表される。現実という、または、ものという形になる。


これは科学的にも、そういわれている。


ここで、、、、、な~~んでなのか? いろいろ書きたいことはたくさんあるのに、途中でとまってしまいます。


ここは、内なる声(感覚に)従って終ります。


 以下、ダン・ミルマン著 「運命のしくみ 成功のしくみ」 より 


  神と呼ばれる不可思議は  あまねく満ちる愛と  一揃いの法則と

  偉大なるプロセスとして  私たちの前に姿をあらわす。

  そのプロセスは  すべての人ひとりひとりを通して  完璧に働いている。

  この基本的な真理を  人生の旅の途上で見つけたとき  私たちは

  どこに足を踏み出そうとも  足の下に道があることを知る。


  
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