神秘の扉~光の時代へ

直感と閃きで出てきたもの(気まぐれともいいます笑)を書いています。 何が出るのか?お楽しみ~☆ よって不定期更新です。 
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魂を揺さぶる思い

 心の深いところに触れる、いわゆる心の琴線に触れるとか、魂が揺さぶられるとかいうような、胸が熱くなるような思いってありますね。

先日、、、、なんだか気になり?訪問したブログのこの動画を見て、ブロガーの方のタイトルどうり 胸が熱く なりました。

だから、自分は何が出来るのだろう?という人もあるだろうし、私自身もすぐ行動に移すほど崇高な人ではないけれど、こういう動画を見て、魂を揺さぶられる思いを持つということは、自分自身の癒し(平和への道)にもなるような気がします。

世界の平和は自分自身が平和であることから始まります。
自分自身の平和なくして、世界の平和は実現出来ないともいえます。

様々なレベルで違いを認め合わないことで、戦争はいろいろな形で始まります。

身近なところから、戦争をなくしてゆきませんか?

まずは、自分自身の平和からスタート

自分と人とは違う考えを持っていて当たり前、違いを認めて歩み寄る、そうすることで、自分の中にも平和が訪れます。

    





                                      
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サッカー五輪男子(U23)

 ロンドン五輪
男子サッカーU23 代表ではランキング一位のスペイン相手に 

1-0 で 歴史的 勝利


それのせいだと思うけれど、ツイッターがパンクして落ちてしまってるので、、、、、、
こちらの方へ、、、、呟きます。



チャラ男大津(笑)がゴ~~~ルそれを守り通し無敵艦隊スペインにみごと勝利、、、、、、
シュートで終われないかつての代表とは、ちと、違い、度重なるシュートするも、ゴールが決まらないU23
まぁ、勝ったので、よしとしましょう!!

   001[1]


以上、深夜の興奮の呟きでした。。。

ツイッターがパンクするのも珍しいと、NHKでいってました。


ツイッターダウンは珍しい現象なので、ニュースをリンクしておきます。<ツイッター一時的にアクセスできず>



一夜明け、

パスサッカーのスペインはチェルシーで活躍する10番マタが絶妙なパスを出すも、カウンター狙いしていた日本、清武がセンスいいパスを俊足永井に出す展開は何度も見られ、スペインの監督も永井の早さには驚いていたようです。

オーバーエイジ、吉田、徳永のDFも機能し、全体的に機敏な日本の動きが続いたことはスペインにとれば、予想外だったかも?しれません。

千金の一点は、前半34分、扇原のCKから、飛び込んだ大津が体ごとのゴール、
 
その後、スペインにボール支配されるも、清武→永井のホットラインが何度も機能し、シュートするも枠にはいらないというなんとも惜しいシーンがあまりにもありすぎたのに決まらないのもちょっと心配ですが、なにはともあれ、あのスペインに勝ったのですから、グラスゴーの軽い奇跡ということにしときましょう(笑)

五輪ぐみ(U23)はあまり注目してなかったのですが、今どきの兄ちゃん達(河川敷で練習しているような)やるじゃん、、、、

サッカーは何があるかわからないし、目が離せないので、オ モ シ ロ イ


このテンションで明日、暗黒阪神観戦に酷暑の中、甲子園に行く気も失せましたが、ダンナの付き添いにいくかな~~






  

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甲子園今年初観戦

 バンザ~~~イ!! ばんざ~~~い!!  ありがと~~     P1060707.jpg

2年ぶりの甲子園阪神戦、延長11回の裏、同点で迎えた2アウトからのまさかの、さよなら~~勝利。後ろのおっちゃん軍団はそれまでのぼやきまくりからの一転、その喜びようは、天皇陛下バンザ~~イ並みの喜びよう、これだから関西は好きです。

私と夫は、昨年は震災の影響やら、雨やらで、とうとう一回も甲子園にゆけませんでした。近年窓際族になり?(笑)仕事も早く帰るようになった夫は虎党一年生です。今のところ2回ほどチケットを取っていますが、どうやら、今年は不振に継ぐ不振で、甲子園でも勝てない阪神のようです。

で、私は、サッカー好きなので、今いち野球は、いいわ~^^;な感じですが、まぁ、甲子園の阪神戦は、現実にいて、異次元だという感じがしているので、その雰囲気と、バックヤードの美味しいもの屋さん探訪をしよう!!と、、久しぶりの甲子園に行きました。
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しかし、やはり、熱血な私は、こういう場面ではボルテージも最高潮、というか、あそこにいる人なら誰でもそうなると思いますが、初観戦にして、さよなら勝利という美味しい場面での観戦でした。

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帰り道では、阪神高速高架下での万歳お祭り騒ぎに、ガードマンが待機し、、、、途中で電気を落とされても、なんの変わりも無く、万歳は続きます。

関西のこういう感じ、喜ぶのも落胆するのも、強烈なところ、、、、嫌いな人にはめっちゃ嫌われるけれど、私は性にあってる感じです。
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今年の甲子園でも勝てない阪神の超~~~~~美味しい試合を見られて、最高の一日でした。

後ろのおじちゃん達ともハイタッチ!!

それまで、ぼやきっぱなしだったけれど、あの一点で、一転、、、、、、、、、

阪神甲子園球場、、、、、、、、

私は、この世で一番異次元を感じるところです。

そこへ一歩踏み入れる時のあの興奮はこの世でしか味わえない、大切な感覚。。。。。。。。

、、、、と、珍しく勝った阪神、足取りも軽くちゃりんこ5キロ飛ばし、岐路に付きました。

しかし、阪神低迷のたたり?@@というものをこの日見つけてしまった私です

な、なんと、、、、、黒い鳩 一瞬、カラス?と見間違うほど、、鳩のくろっぽさではなく、からすのような鳩が甲子園にすんでいるようなのです。

応援もまだ盛り上がらない、試合前の比較的静かな時間に、ポップコーンの食べ落としとか、狙って飛び回っていました。

球団関係者の方とか、、、、この黒鳩の存在をご存知なのでしょうか??
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                                           (7月14日観戦)




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新しいステージ

 3,11以降、日本の膿だし作業も続々と行われ、ネットからの新、真、情報に目が離せない一年半でしたが、私の感触として、やっと、地球のステージが一段上がり始め、この先は、なんとなく崩壊から新世界へと進んでゆけそうな気がしています。

そういう人工的な世界はともかくも、、、、、宇宙リズム上はどうなるのか?まだ、わからない状態ですが、少なくとも、今まで規制が掛かっていた世界のしばりが解けたなら、まだまだ、私たちが知らないような素晴らしい技術や頭脳で、この☆の問題解決法は急速に世に出てくると思うのです。

そういう(宇宙リズム)ことへの警告として、これから古代遺跡とか、または、宇宙の謎も注目されてくるという予感のもと、少し先へと意識を向けていたら、面白い情報を入手しました。

数日間の間にこういう情報が次々出てくるということは、これから先、地球は目まぐるしいばかりに進化してゆくものと見られます。

今の数十年間は、100年いや、1000年程のスパンの進化を私達は経験できると言われています。

時間の流れも幾何級数的に加速し続けていますから、、、、、、一般の方は(笑)フト、気がついた時には、

ドエライことになっとるがね~~~(笑)な、世界に驚かれるのかも?しれません。

そういう素晴らしい世界がくることを心から願いながら、私の神秘の旅もまだまだ続きます。

こういうことがお好きな方はどうぞ、ワクワクしながら見てください。これも序の口と思われます

(リンク)
<アトランティスのピラミッド発見?>

<天の川銀河の中心部に巨大ブラックホール発見>

<映画 プロメテウス> 

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おぉおお!!明日(7月23日)はシリウスと関係深い日ですね。昨年書いた「シリウスのヘリアカル上昇」の記事、一つ下へ再掲しましたので、シリウスに縁ある方はよろしければ読んでみてネ



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シリウスのヘリアカル上昇 7月23日 (再掲)

 ツイッター上で、7月23日大地震の予言が(どこかの博士?)出ていて、ふぅ~~ん程度に読みました。当たって欲しくはないです。たぶん、当たらないと、、、思います。

7,2,3、、、、、、、     ???

この数字、どこかでみたことあるな~~??と、夕べ調べてみたら、

7月23日は宇宙の中で、シリウス 太陽 地球が一直線上に並ぶ時で、アフリカでは、シリウス星が地平線の下へ隠れた後、数ヶ月は視界から見えなくなりますが、7月23日の朝、太陽が昇る一分前に再びその姿をルビー・レッドに輝きながら真東の地平線のすぐ上に現れます。その60秒後に太陽が昇り始めます。

これは太陽と同じ時刻、同じ場所に昇る「シリウスのヘリアカル上昇」と呼ばれ、古代世界ではとても重要なこととみなされました。

エジプトではスフィンクスの見つめる方角も含めて、たいていの神殿がこの線に沿って建造されています。

そして、エジプトの古代狼星(シリウス)暦の第一日目がこの日のようです。

さらに、この宇宙は全ての星々と原子が外へも内へも無限に、永遠に広がっていくものと見なしていますが、この宇宙は約7・23センチ波長が基本となっているようです。

この三次元宇宙にある物体の発する音を平均すればこの7・23センチの波長に行き着き、この次元での真実の音(オーム)であるということになります。

7.23センチは私達の体全体にもいろいろな形で配置されているようです。(例えば、人間の両眼の間隔、あごの先から鼻の頭まで、手のひらの横幅、、、、平均値です。)

また、この波長を発見したのは、スピリチュアルな探求者ではなく、ベル研究所だという点で、現在も私達の通信技術に用いられているのです。

上記内容は、古代神聖幾何学(フラワー・オブ・ライフ)より、抜粋しました。凄く興味がある書物ですが、私の次元が高くならなければ(周波数が上がる=波長が短くなる)読めない仕組みになっているよう??な気がします。

、、、、、、と、書いているうちに、東北(岩手)で震度5強の地震がありました。

例の博士の?予言は、もう少し大きいものでしたが、、、、、当たったのでしょうか?!地球は、相等のエネルギーを蓄積(発散)しているようです。今後ともいろいろな意味で要注意な地球ですね。

東北のみなさん、度重なる震災、原発事故、謹んでお見舞い申し上げます


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2012年(エネルギー加速の25年間)

2012年も後半に突入です。

最近の気象は従来の四季の緩やかな変化と違い、どの季節のどの気象も激しさを増しています。私が意識変換した後、インスピレーションで知った、大変なことになる地球。調べていくうちに2012年ということを知り、今はマヤ暦の終りではなく、新たな時代への分岐点だということに巷でも訂正(始めからそうだったのですが)されています。

たしかに、何か?天候だけではなく、大きな変化の中にあるように誰もが感じられていると思います。

また、確かなことではないのですが、気象も自然なものとHAARPなどによる人工的なものが入り混じっているようなので?よけいに異常気象頻発ということになるのか?と思います。私は始めは人工気象は懐疑的だったのですが、どうもそれもありと見る方が自然な感じがしてきました。

スライヴで知ったように私達は知らないところで、いろいろな陰謀にも巻き込まれていたのです。しかし、それも含め自然の摂理かも?と、最近は思うようになってきました。

数年前、映画2012を見ました。

その時は、超、トンデモ~~と、ダンナと、笑いながら見ましたが、今その2012年になり、映画はデェフォルメされてはいるけれど、まんざらウソでもなく、真実になっているので、そういう点で驚いています。

マヤの終りの日時に始まり、惑星直列、世界中で異常気象、、、、、、、、、、、、、

私が前々から目をつけていた情報によると、銀河の中心から1987年~2012年徐々にエネルギーが段階的に地球に送られていて、最後の5年間、2007年~2012年は特に強くなるそうです。これは、地球の次元上昇、または、人類の覚醒(上昇)が目的のようです。(現在、エネルギーの加速は年々10万倍の割りに加速しています)

前々からいうと、また、トンデモ系の変人といわれそうですが、、、、、、
2012年の今、まんざら外れてもいないでしょ~^^;(笑)

、、、、、、だから、マヤ暦の終り2012年12月21日(冬至)は一サイクルの終りの始まりで、そこから、どうなるのか??また、興味の程は尽きなく、一応、主婦しながら、趣味のサッカー観戦(今年からイソガシ)暗黒阪神(爆)ダンナと応援(夫婦唯一歩み寄りの趣味)他ほか、、、、、、、なにかと、楽し忙しい毎日を送っています。

子供たちはそれぞれに、ちゃっかり、今のところ、家を拠点に独立し、、、、、、
ますます、私の趣味、研究、楽しみ、、、、、、、、も、拍車がかかる今日この頃です。

先日の甲子園今年初参戦記や、母の腰の激痛が遠隔ヒーリングで自分でも驚いた劇的解消とか、書きたいことは沢山在るのに、最近は気がその方向へ向かないといっこうに進まないという有様です。

(脱線)  なんか、支離滅裂になりましたね

、、、、、ということで、これからの2012年後半、その後の地球、、、どうなっていくのやら、、、、、??

少なくとも2012年後半も隠されていた諸層も真実が否応なく表面化してきますが、あなたがそうした事態にどう反応するかという意味で、この時期がどのようなものになるかは予測不可能だそうで、そういう事実を見てする、あなたの選択はとても重要ということですね。

<映画 2012 プロモーションビデオ>




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インナーチャイルドの癒し(ハトホルの書)

 日曜日長女がなにげなく回したチャンネルから「石田さんちの大家族スペシャル」を見ました。

石田さんという大家族のドキュメンタリーは知っていらっしゃる方も多いと思いますが、その日はその中でお母ちゃんの過去の秘密も、やっていました。

   20120209_bigdaddy_27[1]


 この家族はおとうちゃんも熱く一生懸命な人ですが、お母ちゃんは大家族の肝っ玉かあちゃん。趣味は子育てという人です。前々から子育てが趣味だなんて、よっぽど子供好きな人なんだなと、見ていましたが、その日はおかあちゃんの過去を放送していて、なるほど、そういうわけだったのか、、と納得しました。

あかあちゃんは、子供の頃、貧しく、親戚に預けられ家族と離れ離れに暮らしていて、年に数回しか母親と合うことが出来なかった過去があり子供時代とても寂しい思いをしたようです。その思いを今の家族で埋め合わせているのだということがわかりました。

そんなおかあちゃんが、「家族は毎日いろんなことでぶつかり合いながら、時にこんちくしょう~と思うようなことも多いけれど、家族は甘える場所、それが出来なかった自分の過去があるから、今はそれを心から受け入れることが出来る」、、、、ようなことをおかあちゃんがいった時、私は、、、、、、心の琴線に触れたように、涙が止まらなくなりました。

こういった、経験ありませんか?

テレビの中の、何気ないことに、反応して、涙が止まらないようなこと。。。。

 これは、私の中で長年封印してきたことと共鳴したのだと思います。私も子供時代、両親の不和の中で育ち、家ではなるべく迷惑をかけないように、甘えないようにしてきたように思います。今ではそのカラクリもわかり、納得もしているのですが、その時に傷ついていたインナーチャイルドはエネルギーとして残っているのでしょう。

そして、私は重大なことに気づきました。

 親に甘えられなかったことがトラウマになり、言うことを聞かない甘え放題の長女に私のインナーチャイルドが非常なる嫉妬心?を燃やしていたことや、実は、時々ダンナにむちゃくちゃをいい、甘えていたこと、、、、そうだと薄々はわかっていたけれど、心からそうなんだと思ったとき、さらに涙は止まらなくなり、私の中からヘナヘナと、何かが崩れていくような感覚がしました。

トラウマのようになってしまっている思いはエネルギーとして、後に生きにくい人生を歩むことになりますが、こういった、ちょっとした日常の中から表出する無意識のエネルギーを癒していくことが大切で、一生の取り組みになるのだと、思った出来事でした。


ハトホルの書より、、、、、、、「音声シグネチャー」

自分の悲しみをその場で体験せずに抑圧してしまうと、音ないし振動エネルギーはエネルギー場の中で螺旋状にとぐろを巻いて、みずからを表面化させる機会が来るまで休眠して待つことになります。そして、表現の機会が到来すると悲しみは突然その螺旋を逆回転させてとぐろを解き、当人はひとりでに泣き出します。
このことが真実だと実感できるのは、思いがけない場面で自分が泣いているのに気づいたときでしょう。例えばテレビ番組や映画を観ていて急に心の琴線にふれてしまったような時です。その瞬間、あなたはその感情が今そこで目にしているより、はるかに深いところから発していることを知らされるのです。これはすべてあなたが目の前で見ているものに共鳴を誘発されて起こったことです。


人であるあなたのなすべきことは、この次元における体験の全レベルを統合し、癒すことなのです



ここで、さらに不思議なのは、本人もわかってはないと思うのですが、こういう場面でよく顕在意識上宿敵である長女が示唆してくれているということです。こういう関係を魂のお友達(ソウルメイト)といえるかもしれません。

ソウルメイトは自分にとり良い関係ばかりではなく、結果、成長を促がしてくれるような存在です。

  <いつもなんどでも>







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世紀の大発見(ヒッグス粒子存在の兆し)

 2012年 7月 4日

神の粒子、万物の起源にかかせないとされる未知の素粒子ヒッグス粒子が99、98%の確立で確認されました。

これは、50年来の物理学会の悲願でもあり、もし、それが確定されれば、ノーベル賞は間違いないものだとされる世紀の大発見です。

ヒッグス粒子は1964年、ピーター・ヒッグス博士により、予言されていた物質で、そのアイディアは1960年に日本のノーベル賞学者、南部氏の理論により(ビックバン後数秒で冷却し宇宙ははじまった)得たものだそうです。

TKY201207040881[1]


ヒッグス粒子は重さを与えるという性質があり、今、私達や、宇宙はあるようです。

その詳しい説明は、難解ではありますが^^;

ここ→  <ヒッグス粒子発見の兆し?>  にリンクしておきます。


で、今後、この発見が確定し、研究が進めば、万物創造のしくみ などがわかり、今までの常識が覆されるくらい重要な発見のようです。

そして、それからの研究では、私が考えるのに、人類全体が進化する くらいの偉業に繋がるようで、もしかして、人類全体の次元上昇に繋がるくらいのことだと思います。2012年、時代の分岐点で、こういう発見がなされようとしているのも、凄いな~~!!と、

私は、この世界も理論では、ほぼアウトなのに、人の心(意識)から、融合点の量子学にチョロっと入り、この両者が統合された時、人類は進化し、新たなステージにたてるのかも?なんて、予測を立ててる自分、、、、わかっちゃ~いないのに、なぜだ???(笑)と思います。
南部さんではないけれど、よく知ってる科学者のように、地湧き肉踊る感覚になった(笑)昨日の歴史に残る出来事でした。

この研究に何十年も携わってきた人達の喜びを感じて、自分が心から追い求めていることは、いつか、きっと結果へと通じるということ、または、今時点ではわからない未知の(神)ようなことも努力をしているときっと科学になる日がくるということ。

そして、人類はさらなる高み(神)を目指して突き進む、進化上昇の螺旋が本能ではないのかと?ちょと別な視点に考えが及び、頭もクラクラ状態です。

最後に、最近、ネット上で教えてもらった、宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」からブルカロニ博士が最後に言った言葉を残しておきます。

もしおまえがほんとうに勉強して実験でちゃんとほんとうの考とうその考を分けてしまえば、その実験の方法さえきまれば、もう信仰も化学と同じようになる。

story[1]




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夢を操作してみました(明晰夢)

 夢を、夢の中で、あれ?これ夢?と自覚してみる夢を明晰夢(めいせきむ)というと

以前の記事 <夢の世界>の中で書きました。

その夢は、操作できるという事なので、今度、明晰夢を見た時は、空でも飛んでみよう!!と、思っていましたが、その機会は、割と早くやってきました。

私の考えですが、明晰夢や、幽体離脱、金縛りのようなことは、疲れた時(心身)にそういう現象になりやすいのでは?と、思います。振り返るとそういう時が多いからです。


先日のその夢は結構現実ではおかしな光景(シュチィエーション)なので、見ている最中、えぇええ?@@もしかして、これ夢??という感じで、それが夢の中だということが、わかったように覚えています。

、、、、、ということは、明晰夢、、、、この時点で、不思議です。

夢を見ている自分、その夢を分析する自分、寝ている自分(肉体)、、、、、、

後から考えると、これって、ど~ゆうこと??という感じですが、もしかして、意識の層(意識、無意識、、、、)の多次元の自分なのかと?、、、、自分でも訳がわからないことを、言ってみます^^;(笑)

そこで、どの自分がそう思ったのか、不明ですが、、、、、

明晰夢なら、操作できる。

今度その機会がきたら、空を飛んでみよう!!と、前、思ったことを思い出し よ~~し、空をとんでみよう!!

「空を飛ぶ」このことを強く意識しました。(と?思います)

そうしたところ、

飛びました、、、、、、

それはまるで、任天堂64のスーパーマリオのマリオが空を飛ぶ感じで、体の重心を左右前後にとることで、上昇下降、右左に動くような感じです。

が、しかし、それも、そんなに感動しないで、じゃ~終ろうという感じで、終り、元の夢にもどったのか?夢が覚めたのか?そこのところは、ちょっと忘れました。

でも、飛んだ感覚は、しっかり覚えています。

今から思うと、もっといろんなところを飛んだらよかったのに、、、、とか、、、、でも、その時は不思議とそう思わなかったですね。肉体を持つ3次元がエゴ世界だからなのか?どうか??

そこで、そのことを後から考えていて、思ったのですが、、、、、、

これって、もしかして?死んでからいくあの世のかんじではないのかと、漠然と思いました。

あの世は、思ったことが即実現、そして、そんなに感情の上下がない、淡々とした感じ、肉体がないから?

夢のような幻のような思考の世界をひたすら体験する。

それが、肉体を終えたのちの世界(あの世)なのかと??

なんか、やっぱ、面白くないかも?(笑)

先日、3.11で亡くなった人と通信をしているという人の記事を読み、あの世は、そういうところで、たいくつらしく、悩んで苦しんだこの世のことが懐かしいと思うと、、、、、

話半分に面白おかしく読みましたが、案外そうなのかも?と、、、、、

肉体を持たない意識体が、肉体を持ち体験できる人間を羨ましく思うことって、本当なのかも?と、思ったりもしました。

参考記事 <S君あの世を語る>    





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