神秘の扉~光の時代へ

直感と閃きで出てきたもの(気まぐれともいいます笑)を書いています。 何が出るのか?お楽しみ~☆ よって不定期更新です。 
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フリーエネルギー(トーラス、ベクトル平衡体)

 エネルギー問題を解決するために、「フリーエネルギー」ということが、最近特にいわれていますが、それには、今の独占的支配を乗り越えないといけないといわれています。実は水面下ではいろいろな研究が行われているようです、今後、世の中が急速に変わってくれば、そういう新しい技術が世に出てくるようになると思います。

最近、少し前に話題になった「スライヴ」が無料配信されるようになりました。ありがたいことです、このように、有益な情報を提供してくれる姿勢は、本物だと思います。

そこで、初めの方にある、トーラスという形状やベクトル平衡体、これは、創造の根源的形状です。全ての両極性磁石は「管状円環体」チューブ・トーラスというドーナツ状の三次元的立体エネルギー場を放出しています。
  
P1060655.jpg

ところで、内なる私達人間にもこのフリーエネルギーが肉体を維持するために使えます。
それが、ハトホルエクササイズや、他、呼吸法、気功、、、、、、など、エネルギーワークです。

「スライヴ」はこの世界の裏側の暴露やまた、宇宙の構造など、とても有益な情報です。また、最近はでは、どうしたらいいか?などの質問形式の動画も出ています。

私も、様々な情報をこの時期、一気に頂いていて、どこに何をしまったのか、わからない状態ですが、この「スライヴ」も、日本語版でじっくりみて見たいとは思っています。

時代は一気に、崩壊から新しく創造されていく、とても貴重で稀有な時期に今私達人類はいるようです。








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革命前夜

 世界中で、また、この国でも、何かが変わろうとしています。

 私は自分が意識変換してから、世界は何か?がおかしい、という思いでいろいろ見てきましたが、今、ネットという情報ツールが出来てから、急速に世界の裏事情も知ることになり、それには、何が本当でうそなのか?また、様々な分野の多岐にわたり長い歴史を積重ねた中で、そして、時々刻々と進行している中での検証なので、正直なところ大変なエネルギーを使います。

世界の一部の人が真実を知ることになった今、あちこちでデモがおこり革命が始まろうとしていますが、日本も、様々な問題はありますが、こと福島原発事故以降の国のあり方、また、それと結びついた事業のあり方が問われています。

福島原発事故は今だ収束もしていなく、原因究明もなされないまま、大飯原発再稼動という、国、電力会社により安全を無視した形での強行突破が行われています。電力不足、経済の停滞、今やこれもネットを使われる方は方便であるということがわかると思います。

そんな中、最近、毎金曜日、官邸前と、関電本社前において、一般市民によるデモが行われ始めました。昨日の人数は45000人という大変なものでした。

しかし、公平中立であらねばならぬ、NHKが無視を決めています。これも、内情を知られている方なら、わかると思いますが、他、、、民報も夕べは朝日の報道ステーションだけでした。

が、そういう報道統制があればあるほど、デモの数は今後増えるでしょうし、海外からの疑問が国に向けられることは確かです。

マスコミはほぼ、どこも来ていたようです。

私が考えるのに、志ある、若いクルーが取材にきても、上に上がり電波、紙面に乗せられることはないのかと?思います。そういう現状が国家に絡むような職場にはどこにもあるのかと?思われます。

こういう仕組み(どこの国もトップの利益(利権))を最大限に死守する構造がこの国、世界のシークレットの部分だということです。

しかし、予測どうり、、、そういう体制も善良な市民の意識がマグマという力になり、崩壊の道を辿ってゆくことになるだろう、と、期待しています。

私も既存のマスコミ一般、また、天下のNHKがこんなにも偏向報道をしているものとは、福島事故以降知り、改めて、愚民ぶりを自覚したしだいです。

世界中の人々の意識が変わり始めて、新しい時代の扉を開け始めました。2012年はまさにそういう時代の分岐点です。

初めにあげたのは削除されましたので、このサイトより入り、みて下さい(おありがとうございます
6月22日、テレビ朝日報道ステーション

  
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「太陽の伴星」(2)続き

 (プロローグ)

前文明は、それへの対処に失敗して滅びの道を辿ったので、今文明にそのメッセージを様々な形で残したのが、ピラミッドを頂点にした謎多き遺跡群だというのです。たしかに今、海面は少しずつですが上がり続けています。 温暖化で極地の永久凍土も融けだしています。 地震、火山噴火も増加しています。

イオン・アルゲインさんは、今ここで、人類がこれらの危機を真剣に受け止め対処していかなければ、再び前文明と同じ坂を転げ落ちる、逆に言えば、今、人類はこれら自然災害に対処できる頭脳とテクノロジーを持っているのだから、これを有効に活用して、太陽の伴星に絡む破滅の周期を乗り越えることができる、というメッセージを発しているわけなのです

地震兵器を使って、M7クラスの地震をM6クラスの地震100回に分散して、エネルギーを解放する。

HAARPという環境破壊兵器を使って、太陽フレアからの磁気嵐を防御する。

原発などは一切無くして、地球が回転するエネルギーを取り込んで、エネルギー問題を解決に導く、、、、、


などなどSFのような素晴らしい提案をしています。

                      ・
                      ・
                      ・
                      中略

 一方で、日本も世界もいまだに「今だけ、自分だけ、お金だけ」という逆流の中で、もがき苦しんでいるように見えます。

イオン・アルゲインさんの憂慮もそこにあるようです。

 次元をまたぐような視点から物事をとらえていかなければ、地球というゆりかごから私達は放り出されてしまうかもしれません。そのような認識を共有できる人達を私は有意の人達と呼んでいます。こういう人達が一人でも多く、まずはこの日本から育ってほしい。その願いをこめてこの文章を書かせて頂きました。  
                  
                       

転載終り                                         by船井幸雄 




私が意識改革してから、今日の地球の危機を知り(インスピレーションという形で)それは何?いつ?ということを研究しているうちに、その時、一緒にあった日本人ということや、今の地球の危機が人為的なものと避けようがない宇宙リズムのようなものが重なったものだということ、または、その時期に生きる人の意識がとても重要になるということをしだいに考えるようになりました。

まだ、この本は難しいので、さわりしか読んでないですが、もしかして、地震兵器やHAARPも使い方しだいで、または、原発利権などで世にでてこれない素晴らしい技術を生かせば、エネルギー問題や他、多くの問題も解決でき、今の地球の危機もクリアの方向へ、人類は滅びることなく新たな時代を作れるのかもしれないと思います。

そこで、重要なのは、多くの人が今までのような物質、経済史上主義から目を覚まし、地球が本来あるべき姿を利他の意識で再創造してゆける共生意識を芽生えさせることです。

このプロローグを書かれた船井幸雄さんは、長年いろいろな人の宣伝マン的存在として、様々な人を世に紹介されてきた一人者です。

奇しくも、私が目覚めたときに最初に手にした本が、船井さん著の「エゴからエヴァへ」という本だったと思います。
エヴァという言葉は波動の法則の足立育郎さんから聞かれた宇宙語で「愛、調和、互恵」という意味らしいです。

今後もこのような親にさえ、頭がおかしいのか?^^;(爆)といわれるような研究を地道にしていきたいと思います。だって、好きなのですから・・・・・しょうがない

(ピラミッド5000年の嘘)ミニ特番 4分30秒

  





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「太陽の伴星」(2)

 (プロローグ)

この本は「大天変地異に立ち向かえるよう地球をテラホーミング(改良)しておこう」という提案ととらえるといいでしょう。

 本来はあってはならないことなのですが、アカデミズムが自己保身や利権にまみれて、真実を伝え得ていないのが、昨今、誰の目にも明らかになりました。

 私の友人であるグラハム・ハンコックさんは「神々の指紋」以来、次々とアカデミズムの牙城を崩すべく、精力的に活動し、斬新な著作を発表してきました。そのことは私は大変評価しています。

 今回この本でイオン・アルゲインさんがやろうとしていることも、まさにハンコックさんがやろうとしていることを、イオン・アルゲインさんなりの独自の視点から、踏襲しようとしているように思えます。

 彼は大変人思いで、そして、誰よりも地球のことを思い、人類の未来を憂うことのできる、まさに有意の人物です。
そして、コンピュータープログラムやシステム解析の技法に精通しているプロフェッショナルであります。私と同じく理系の頭脳を持ち、データを現実的な未来予測に結び付けて、しっかりリスクマネジメントのできる人のように思います。

 その彼が、ギザのピラミッドをハンコックさん達とはまた違う視点で分析して、そこに秘められた数値がすべて「歳差運動」に向けられていると結論付けました。

その他にもメキシコのピラミッド世界中の巨石遺跡マヤ暦世界の神話・伝承なども検討材料に、そのすべては「歳差運動」の数値に向けられていると述べているのは、私達もこれを心にとどめなけらばならないように思います。

 では、その歳差運動とはなんでしょうか?

これには私も数多くの著作やブログなどで度々言及してきました。これは地球の自転軸に傾きがあり、72年に1度ずつそれがずれていくのです。360度で一回転するには、2万5920年かかります。この2万5920年というのが前々から文明の盛衰の周期と関係があるとして語られてきた数字です。。

 イオン・アルゲインさんは今回、この歳差運動の力学的根拠を人類が未発見の惑星に求めました。

太陽には伴星があるというのです。 大胆不敵な仮設です。 しかし、否定できる材料が見当たらないのも事実です。もう一つの太陽は光を発することがないため、なかなか観測にひっかからないのだと言います。

では、なぜ、前文明はこの歳差運動の数値をしつこく刻印したのでしょうか?  そこが問題です。

イオン・アルゲインさんは、その意味を「大天変地異がやってくるので、人類はそれに備えよ」というメッセージとして捉えました。

2万5920年という数字は、太陽の伴星の軌跡周期に絡み、地球人類はこれまでにいくども定期的に大天変地異を経験してきたということです

               (続く)


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「太陽の伴星」(1)

 昨日、久々、本によばれました。

最近は、ネットがあるし本屋へもあまり行かなくなり、買っても読まないものが多いので、前のように足繁く本屋へ行くことも少なくなりましたが、昨日は久々に最近の流行りものや掘り出し物を見てみようという気になり、いってみました。

思ったとうりに、あのコーナーもずいぶん拡大して、今や飽和状態のような感じです。いろいろな方法での目覚め方や自己啓発など、ちょっとSFチックなもの様々でした。

特別買うようなものはないな~!と、ザァーッと見ているうちに、一冊の本が目に留まりました。今、私の中で繰り返し出てくるキーワード「歳差運動」のことが詳しく書いてあるようなのです。

映画「ピラミッド5000年の嘘」を見てから、私は、古代文明が今の地球の危機を示唆しているということに物凄くひきつけられ、また、それは、地球の「歳差運動」による周期的なもので、エジプトの大ピラミッドやスフィンクスをまたは、それから等間隔にある世界中の遺跡を調べることで古代からの未来への警告がわかるだろうということが頭に残ってて、この本には、それが、科学的に書かれているようなのですが、また、私の頭の悪さで^^;なかなか理解できそうにないのですが、理系の人が書いたというこの本を読んでみようと思っています。

しかし、紹介しても、、、、決してアマゾンなどでポチっと買わないでくださいね。この地球大変動を興味を持ち研究している人でないと、サッパリな感じの結構、トンデル(悪い意味ではなく、飛躍しているという意味で)ものですから、、、、、

、、、、、、ということで、今のこの変革の時代がどういうことなのか?または、どうなるのか?で、、、どうしたらいいのか?という、、、、リアリティーを追求し、科学的に書かれた、でもちょっと、気負いのあるもののようです。他、マヤ暦屋久島天変地異、、科学的回避方法、、、等々、、好きな人にはたまらない内容です。

古代文明はピラミッドをはじめ建造の謎(嘘)は、書かれているように、今の科学よりはるか高い文明技術にしか作れないということは私もそう思います、それは、今の私達の文明(科学)ではSFの世界だけれど、それを作った文明にしたら、科学的にちゃんと成立しているのです。

当時の彼らには(古代文明)この世とあの世の関係が科学で解明されているようです。

まだ、パラパラとしか開いてないのですが、はたして、この本は呼ばれたとうりに、今後残ってゆく本なのか??それとも、私のセンサー能力マヒの(笑)トンデモ系なのでしょうか?(笑)

読んでわかるのか?わからないのか?わかりませんが^^;シリーズ化して時々、書いてみようと思います。

あっ、熱しやすく冷めやすい私ですので、、、、、、その時ははお許し下さいネ

「太陽の伴星」その存在証明と影響評価  地球工学による文明崩壊の回避(超☆わくわく)「太陽の伴星」その存在証明と影響評価 地球工学による文明崩壊の回避(超☆わくわく)
(2012/05/22)
イオン・アルゲイン

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ビバ・サッカー

サッカーワールドカップアジア最終予選日本VSオーストラリア 

昨晩は、久々、胸が高まり、ビールも酔わないくらい、ドキドキしながらの展開の速い(2倍速?と思うくらい)面白い試合が見られました。

私のサッカー日本代表ファン暦は、フランスW杯前年に突然、サッカーが降臨(笑)してから、正確には、ジーコ監督の時4年間を除いて、趣味が多い中、サッカー観戦は一番好きなものかもしれません。

日本はパスサッカーでなかなかシュートで終われないというファンのモヤモヤを、ザック監督になってから、また、海外に選手が沢山出るようになってからという今回のアジア最終予選は確実にレベルアップした姿を見られて最高!!でした。

今回の注目選手といえば、怪我復帰後の本田選手のフィジカルの強さ技術はもとより士気の高さや勘のよさということも加え今までのMVP選手ですね。

そして、先頃イギリスの名門、マンチェスターユナイテッドに移籍合意した香川選手、彼のドリブルからのターンは、元フランス代表のジダンが得意とするマルセイユルーレットという、反転反転で相手を交わす妙技です。

他、、、、、今の日本は、一人ひとり上げればキリがないほど素晴らしい選手が目白押しで、これは、やはり、海外に出て経験を積み、技術や自信をつけてきている日本選手が増えたということはいうまでもないですが、名将といわれるザッツケローニ監督の手腕はやはり凄く影響していると思います。

夕べのゴールシーンについていえば、栗原選手の得点ですが、あれは本田選手からのパスに岡崎選手の独特の動き、ダイアゴナルラン(斜め走り)により相手をひきつけておいて、空いたスペースに栗原が入りゴールという得点でした。

サッカーは単純に、ゴールにシュートするスポーツのようですが、素人目線からちょっと上の見方をすると、将棋の時のような先読みをプレーで表現する、または、相手がここをこう来るだろうとする裏を読んだ行動をとるなど、頭脳プレーがわかるようになるととても面白いスポーツで、サッカーはするのも見るのもイメージ力を要し、右脳を使うといわれています。

私はまだまだ、リプレイで、なるほど・・・とわかる程度ですが^^;

、、、、、、次回は9月11日まで、休憩ですが、来月はU23の五輪もあるし、今、夜中にヨーロッパの最高峰サッカーユーロ2012が行われていて、サッカーファンは嬉しい限りです。(私は見てませんが・・)

夕べのサッカーは審判の判定についても珍しいジャッジで話題も盛りだくさんでしたが、、、も一つ、私が驚いたのは、元、日本代表の久保選手が、一昨日のヤベッチFCという番組で、昨日の試合の予測を書いてて、それが、神のごとく当たっている件は、昨日、一番の驚きでした。

それが、これです。

AvMQjmOCQAAEgrl[1]

この番組、チラッとは見ていたのですが、、、ここは見てないし、もしかして、これ後作りの合成?って思ったりもしますが、、、まぁ、素直に見て、、、久保はこの試合の創造主なのか? (笑)と、、楽しむことにします。

希望の少ない今の社会の中でせめても、若い人達に楽しく日本を見られ、期待できる世界ではないのかとも思います。




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時代の転換点

 今年は本当にいろいろな年のようですね。

先日の金星太陽面通過は西日本ではバッチリ見えたようですが、私はなぜか?お昼の天体ショーはあまり興味がなく、めがねを持ってないので(買おう買おうと思いながら)思わず裸眼で、、いやいや、あかんな~と、、、(笑)流れ星は狂うほど好きですが、、??

金星はハトホルの書によれば、「地球、金星という概念が出来てからずっと繋がっているということで、姉妹星のような関係にあるということです

そういえば、金星経由でやってくる高次元存在とか?いますね。

で、、先日の現象はヴィーナストランジットという、金環日食などよりももっと貴重な天体ショーらしいです。今度は100数年後、、、、、あわわわわぁ~~~~

凄く面白く詳しいブログがありましたので、最後にリンクさせてもらいます。宇宙はやっぱり、デザイナーによりデザインされているように、調和的ですね。

ところで、、、、、

先日、なんか、最近おかしい?身体状態を書いてから、私も、わたしもという人が多く、ご近所さんも同じような症状で、、、、おやおや、これはお友達、総更年期障害かな??、、、、でも、ちょっと違うようなのです。

痛みは突然現れ、突然消えてゆく、、、そして、また、やって来る。。。。。

私は、この世界を研究して長いので、トンデモといわれないように、出来るだけ実体験だけでも踏まえたものをと思ってて、少し未来のものでも、実証されそうなものを書くようには心がけてはいます。か、、、ファンタジーということで

はじめましてのところへ、ファンタジーとして書いているように、今という時は、1987年から~2012年まで、銀河の中心から特別なエネルギーが地球にふりそそいでいるナノセカンドという時期の今年は最後の一年ということで、最後の5年間はエネルギー加速が著しいということです。

今こうして25年間を、そして、この激しい5年間を、また、2012年今年前半を振り返ると、世の中の、世界の動きからでも、そうかもしれないということが、私には感じられます。

ネットを使われる人は特にわかると思いますが、毎日目まぐるしいばかりの世界情勢、天候、また、国内情勢、個人においても、日に日に時間と仕事に追い立てられるような毎日ではないのでしょうか?

私のように、気楽な専業主婦でも、最近は、時間がない のです。なぜだか??

そして、心身もエネルギーを感じているのか?どこかしら痛くなったり、、突然の睡魔に襲われたり、、、

いわゆるレイキ(私はウチュエネルギーとして使いますが)は手を意識した途端にジリジリホワァホワァ~と、流れます。センタリング(自分の本質と繋がり)してハートチャクラ意識でヒーリングエネルギーが流入する。これも早く強くなりました。

プラーナはチカチカ、エネルギーは陽炎のように見えます。オーラーは積極的に見たことないので今度試してみます。

それもこれも、エネルギー加速の絶頂期にあるからだろうと考えられますが、今後も地に足つけて、人体実験しながら(笑)不思議世界を研究してみようと思います。

睡魔はある人によれば、意識が三次元に焦点が合っていないことで、やっぱ、意図して(意識して)生きないと、あっという間に時間は過ぎてゆくようです。まぁ、何もなければ(空)でうつろっているのも気持ちいいですけれど

ヴィーナストランジットあたりから、世界は大きな変わり目を迎える過去の歴史もあるようです。今の日本、世界を考えてみたら、そのような展開も今後ありそうですね。
  <ヴィーナストランジット>


今日はサッカー日本代表戦です。朝からワクワクしています。「香川君、マンU土産に今日は決めてくれ」







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地球意識(人間の意識)

 金曜日のことでした。

朝から体が重く、右肩、首、腕が痛く、奥歯上下も浮いた感じです。

あれ~?疲れるようなことなど何もしていないのに、おかしいな~~??

こういう症状は、よくよく考えてみれば、近年、そして、今年に入った、3月頃から頻繁に起こり、私は義父の危篤、葬式、、法事、、の疲れと寄る年波なのかな~~??歳だな~~と初めはおもってましたが、それにしても頻繁に、いきなりその症状は起こることがわかり始めてきました。

金曜日も、歯が浮くということは、疲れなのだろうけれど、、、何もしていない、メンタル的にもと思って、肩とか揉み解して(自分で)いると、16時台?くらいに、関東で地震と、、呟きで上がり始め、、、、、と同時に、浮いていた歯がピタリと止まり(肩首こりは軽減したかどうか?すっきりはとれてないけれど、、)ました。

あれ~~、おかしいな~~??と、再び呟きを流し読みしていたら、耳のつまり、耳痛がとれた~~という人がいて、その人に、もしかして?地震でですか~とか、地球の何か?を感じているのかな?というようなことを質問してみたら、、、その人も肩首こり歯の浮きもあるそうで、そういう時はプラス耳圧(耳痛)がよくあり、敏感な人は今の地球の状態を察知するのではないかということでした。

そして、その後、私もわたしもという人が出てきて、あ~~やっぱり、そうなんだ。

敏感な人は、地球の痛みを感じているのかな?ということになりました。これはアセンション症状ということにもなり、地球も上昇中なら、その中の人間も上昇中ということで、上昇の前には下降を経験するという理(法則)なのかと?苦しいことだけれど、地球も今現在産みの苦しみの中にあるとよくいわれているので、一人ではなく、また、病でもないので(霊的痛み)地球の痛みを味わっているのだと、体調の悪さも地球状態を考えたら続きそうだけれど、FIGHTですねといったところです。

なんでも自分が上手く思い込めればそれでいいという持論のもと、なぜ?右なのかということを考えてみました。

右は東、地球からしたら日本、日本からしたら東日本(こじつけてみました)(笑)

宇宙というものはフラクタルな創造物です。マクロ宇宙の配列や動きはミクロ宇宙とそっくりそのままに存在するということ(反対も然り)を森羅万象の中から見て取れることが限りなくあります。それはもぅ神秘だぜぇ~~

ワイルドだろ(笑)

そして、ジャパンはこういうことになっている、、こじつけかな~~?(笑)

P1030564.jpg

だから、日本が変われば相似形の世界は変わるということ、世界の雛型日本







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