神秘の扉~光の時代へ

直感と閃きで出てきたもの(気まぐれともいいます笑)を書いています。 何が出るのか?お楽しみ~☆ よって不定期更新です。 
Posted by そら

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今年もあと少し

 今年も、あと少し、、、、、


今年も、創造創造と、騒動しました(笑)どうやら、自分が自分の世界を創っているようでありますので、自分の「意識」というものを最大限生かして、来年は、より、望みの人生を歩んでいこうではあ~~りませんか!!


それが上手に使え、奇跡のごとく叶うのが、魔法のようです。


私たちは、誰もが、一つの宇宙を創り、体験し、生きているようです。


なにやら、気に食わないことや、アワワ~~な感情は、自分を変えること(そのことの認識)でもってのみ、そこから、自由(楽)になるようです。


これは、今まで作ってきた、自分の思い込み。


嫌な出来事(関係)は、そういう自分の思い込み、常識だと思ってきたことを、観て、変えてゆくことのようです。


少々、飛んだことをいえば、~2012年末が、自分が、そういうことに気付き、変わってゆける、特別キャンペーン期間中のようです。(by、古代マヤ文明の末裔)も、そうゆうておりました(笑)


まぁ、期間延長になっても、早めに終っても(笑)それは進化の道でしょう。


私もこのブログを書き始めて、一年過ぎました。


一年でも、自分のことを考えても、自分の周りでも、なんだか、そういうことに心を向ける人も微妙だけれども、多くなったように思います。通常は、全人類のたった2パーセントが、本当に、そう生きている人だったそうですが、、、今はそれより多いよう??です~~(あっ、これは、怪しい人ではなく、心理学者マズローさんがたしか?いってました)


しかし、それは、フワフワ浮いたものではなく、生きてる現実に生かし、自分とその周りが、幸せに思える日々の生活のために、法則を知り、実体験で腑に落とし、そして、実践することで、優しい地球にしてゆきたいですね。


私も、長年の無意識との格闘は今もありますが、、、、希望の方向を見て、歩んでいきたいと思います。


最近は、気のむくままに書いてますので、今年はこれで、終わりとか、いつ始めますとか、いうことはないですので、たまに覗いてみてくださいネ。


では、現実は、風呂掃除のカビキラーやら、ベランダのくもの巣と近日中に(できれば今日^^;)格闘予定です。


あ~~~、運動不足解消、、、、エネルギー循環のために再??再開したウォーキングも、なんとか、三日坊主は避けたいです
















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冬の散歩道

 久しぶりに(^^;)散歩に(ウォーキング)に行ってみました。


いつもの散歩道


とっても寒いけれど、空気が澄んでる感じの冬は好きですね。 近年、冷え性が治ってるみたいで、手足の冷えがないどころか、、、寒いときも、意識を集中するだけで、手は温かくなります。


      エネルギーは意識に従う


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見上げると、美しい空

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異常気象

 季節はずれに、暑かったり、寒かったり、また、世界に目を向けるとそれは日本だけではなく世界的に観測史上初といわれている異常気象が頻発していますね。 

一般的には、地球温暖化といわれているこの異常気象・・・・・・

私は言われていることを鵜呑みにしないで、自分が感じることとリンクさせたりして確かめていますが、やはり、これは宇宙(地球)のエネルギー上昇による何らかの現象だと思います。


温暖化ならば、冬も温暖化のはずですが、欧米、または、日本でも厳寒なところがあったり、温暖化だけでは説明がつきませんね、、、、、、、


(以前、ハトホルの書より抜粋した過去記事から再掲します)

「天候とは、熱、温度、湿度、乾燥度、気圧などといった物理的緒力の複雑な相互作用をいいます。従って天候は(四大元素)の精妙な領域に関係し、さらにそれが意識や感情とも影響しあうレベルに関わる現象であるといえます。きわめて簡潔に言うなら、地球の天候とはあなたがた自身の感情的及び思考的な生き方が外側に投影されたものなのです。天候をまったく三次元的なものととらえている人には、こうした見方はきわめて異質に聞こえることでしょう。しかしこれを別次元から見た場合、竜巻や台風が次々と猛烈な現象を引き起こしながら駆け抜けるときというのは、それが地球意識や。動植物の意識を含む地球上の全ての意識と接する人類意識が外側に投影されたものであることは非常に明白です。強烈な気象パターンの噴出をみてゆくと、現在それが増大してゆく人類を含む地球という惑星系全体に及び、地球の振動を加速させつつある混乱の一部であることがわかります。そのうえ感情もこれまで以上に激しくなっており、そのことが生物圏と呼ばれる意識と動植物相が出合う場所にも影響を与えることになります。」              
    
           注 四大元素 (土、 火(陽)、 水、 気(大気))

                          

 これからもこういった現象は続くと思いますが、むやみに怖れることなしに、かえってこの時期におこる自分の感情の起伏を感じて、観て、古い観念、執着は捨ててゆくようにし、心をクリアに近づけてゆきたいものです。


いろいろなことで史上初の経験を私たちはこの近年経験させられています。


体調も崩しがちになりますが、自分軸(これまでの観念に左右されない自分の心地よさ)で生きてゆくことがこれからの時代の生き方となるでしょう。

        小宇宙の私達の投影が大宇宙の姿です。 心穏やかに、年末を迎えたいですね。

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結果は後からついてくる

 先日、本屋で立ち読みしていたら、新しい情報ではないのですが、願望実現は、「絶対に~と」左脳的に思うのではなく、「なったらいいな~~と」右脳?的に思うほうがいいとありました。


そういえば、私はだいたいこんな感じで最近は(笑)本当に忘れてしまうことが多く、それは、ひょんなところから(ことから)忘れて頃にやってくるような気がします。


そして、人間は、何にもない平穏な時でも、バイオリズムのような波が有るような気がします。私の人体実験(笑)のデータによれば、調子いいな~~と思う日と、ちょっとな~と思う日が、だいたい、三日おきくらい??な感じです。


そこで、調子いい時には、調子に乗らないように、、、、調子悪い日は、こちらも違う意味で調子に乗らないようにしていると、トータルで暮しやすいように思います。平々凡々な


ドッカン、ドッカンな人生を好まれる方は、それも自由なので、大いに調子に乗ってみて下さい(笑)どちらもトータル、トントン的な感じがします(自分の中で、、)


そういう目にはみえないリズム(バランス)はいろいろなところまで行き渡っていて、私たちは、元々が波のような存在だということに気づきます。大波と凪の間を漂っているような、、、、、


私たちは、自分が人生の主人公だと思い、様々な選択をして創造をしていくことを体感的に覚えたら、限りなく自分の望む方向へいけるような気がします。


それは決断して実行してゆくという、誰でも平等に与えられている「意識」を使い、自由に表現してゆくということです。


実際、いろいろな人の人生を知ると、今、何十億の富を手にしている人も、ついこの間までは、借金地獄だったということとかをテレビでよくやっていますね。

また、反対の人もいますし、、、、、、


 だから、お金があるとかないとかの状況とは、「意識の変換」でどうにでもなるようなものなのです。ここで、たぶん、みなさんは、お金持ちは贅沢な生活をして~~と、NG的気持ちをもたれる方も多いと思います。が、よくよく考えて見てください。では、自分より、お金の無い人からは、もしかして、同じことを思われているかもしれないし、どんだけならいいの?ということで、自分に都合のいい価値でそう思ってるだけなのです。法則を知っている人は、お金は循環させないといけないということを知っているので、お金が有る分は、使う量は多くなる、それは、下から見れば贅沢にはみえますが、当然のこと、世の中にも流して経済を回すことにもなるし、また、物凄くお金を持っている人は、寄付や慈善事業に使っている人が多いのです。それは自分のためでもあるのです。


 私は、前にも書いたとうり、お金持ちの人の生活をねたむようなことはせずに、私も、あのように豊かになりたいな~~、なったら??と、自分に置き換えて妄想してみると(笑)凄く良い気持ちになり、不思議なことに、少しずつでも、豊かになっていけるように思うのです。(ソロモン流とか成功物語とか見るの好きです)(笑)



宇宙の法則に沿い、自己コントロールできたのなら、状況というものは、あとからついてくるものだと私は考えています。


今、在ること(自分を含め)に感謝し、気持ちよく生きていたら、そして、時々訪れる試練も自分の方向性、法則との距離を知るためのお試しと思えば、価値有ることだと気付き、さらに進んでゆく道が見えてくるはずです。


可能を不可能にしているのは、自分が自分にかけている制限だということ、人間は無限の可能性を秘めているということ、どん底から上り詰めた人の人生秘話から思い出して下さい。


*どん底の人は、嘆く余裕もないから、そこに更なるマイナスを発生させる意識は生まれなく、嘆くことができるというのは、まだまだ余裕があるのです。どんな状況の時も、感謝できることやそこからの学び、気付きの方向、希望の方向へ意識を使うのです。そして、決めたら動いてみる。


ここに留まらず、心身豊かになりましょう。。


どんな人も誰でも、とてつもない可能性を秘めた存在です。


豊かな人に見習い、どんどん豊かになりたいと私は思っています。(それまででいいと思う人は本当にそれまでですよ)(笑)






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断捨離(だんしゃり)

断捨離(だんしゃり)  最近、こういうことが流行ってるらしく、私はつい最近、目にして、昨日、NHKのクローズアップ現代でも特集していました。


少し前の、捨てる哲学(技術)に似てると思います。断捨離って、宗教用語かな?と初めは思いましたが、(断)は断つ(捨)は捨てる、(離)も、離れるということで、、、、、、詳しくは↓の動画をご覧下さい。




私も、このようなことはすでに、捨てる哲学(技術)で、実行していて、たしかに、身辺整理すると心も整理される気がします。


物はなるべく持ちたくなく、必要最小限でいいと思うので、服なども、あの引き出しのボックス3つくらいしかないと思います。もちろん衣替えなどしなくていいです。

エネルギーも循環している方が滞ることなく上手くいくということです。そう考えればお金も同じこと、執着するとよくないです。


そして、最近は、無駄な時間を使うのがもったいなく、人間関係や儀礼的なことも整理しています。望まないことを長く続ける気力もなくなりました。

本当に自分が望んでいることだけ、人やものや今までの常識さえも、これからどんどん整理されていくような気がします。

どうしても心身が調子悪いという方は、まずは、形から、一年使ってないようなものを捨ててみて下さい。

いつも、いうように、宇宙はフラクタル、個人ではじまることは、やがて社会に、世界に、、、、


シンプル イズ ベスト




(追記)

*(めんどくさい)という感覚がここ最近急に増してきて、おやおや??と思っていました。もしかして?これは、固定概念に対しての感覚なのかも?しれません(^^;)

、、、というのも、私、時間感覚のこと(飛ぶようだと)を前々から感じていて、もぅ、時間というブランコに乗って落とされそうな感じがあるのです。しかも、私は自由人(子育てほぼ終わり、専業主婦です)なのに、こんなに忙しいかんじがあるのだから、他の方(仕事してたり、子育て、、、、)は、どうなのか???と思っているのです。


まぁ、自分軸に近いほど加速度を感じ、時間感覚も短く感じるようなので、みなさんが、どんどん自分自身で生きられるようになれば、そう感じて、もぅ、今まで、してきていたことも、出来なくなると思うのです。ですから、、、相変わらず、世の中は、前と変わらず、固定化された価値観で生活しようとしていることに対し、私は正月も近くなり(笑)年々めんどくさいという感覚になってきたと思っていたところに、この断捨離。。。。。


私は以前、捨てる技術で、内外を大分仕分けてきましたから、これから、どんどんこういうことをしないと追いつけなくなる日もくると思います。

しかし、これって、二律背反というか、なんというか?

日々が充実して、自分を生きられたら、時間は短くなるし、今までの価値観などに沿い、人の作ってきた価値、基準で生きれば、時間は長く、たいくつでもある。。。。。

これは、そう生き始められた人に共通する特徴なので、      あると思います(笑)

さぁ、あなたは、どちら??の道へゆきますか??


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本当の幸せ「個性化の過程」

 本当の幸せは、「心の安定」です。心の安定は、どうしたら得られるのでしょう?

今日は、ユング心理学の自己と自我ということから、「心の安定」について記してみます。


(自我)
 
  私は私であるという気持を支える「意識の中心」

  自分にとって当たり前の自分。

(自己)

  無意識と意識を合わせて完成した「心そのもの」

  自我は意識だけを支えているが、自己は心の全てを支えている。

  自己が自分の中心にあって、心の要素が全て自己と向き合っていれば、本当の心の穏やかさを得られる。


自分のマイナスな面(コンプレックスやシャドー、、)などは、無意識にしまいこんでいます。ここは、自分が普段ほとんど感じられない部分、はっきりと理解出来ない部分です。


ところがある時、この無意識からのメッセージのように人は、自分にとり、よくない出来事、苦悩、に出くわし、どうやら、自分の中に普段の自分は意識していない領域があることを知ることになるのです。


主に、中年以降の仕事に意識と無意識との統合作業 「個性化の過程」 に向かい、人は真の幸福を味わっていくようになるようです。  

      


要するに、丸ごとの自分(自分が良しとしない自分も)を受け入れてゆくことにより、人は完成した自分そのものを目指すことになります。

ユングはあくまで、個性化の過程としているのは、それは、階段を一段ずつ登るようなもので、目覚めも、悟りもそこからのスタートで決してそれで終わりというものでないということです。


それには、いつでも自分を謙虚に見つめることが大切で、自分が正しいと思い込んでいることの正体は、何か?または、自我の偏った判断・・・・・

そんな自分にあるものを、理解しようと努めることです。


ぶっちゃけた話・・・・・

とても個性が強く、あの人、、、、ちょっとな~~と思うような人も、その人が、心穏やかに生きているのなら、それでオッケーもし、その人と付き合うことになるあなたが嫌ならば、それは、あなたが考えること、、、、

例えば、お付き合いしたくなければ、しないという選択、または、自分の主張をして、被疑者意識にならないこと

価値観、考え方は、人それぞれのもの、何が正しい、間違ってるは、限りなく個人的なことだから。。。。


しかし、こういう人間統合作業をしていくうちに、許せる範囲も広がってゆくので、いろいろな人も自分が許せる範囲で広がり、自分自身も、心がどんどん自由になってゆけるのが個性化の過程における、人間進化というものだと思います。


難しいお題を今日も長々、ありがとうございました。




 「ハッピーダイアリー」の方の管理画面がなくなったという、またしても奇妙な現象がおきました。

PCさんは、気まぐれなところがあり、少し時間をおいたらなぜ?なおったの~~?ということが多々ありましたので、しばらく、様子をみてみます。

ツイッターのアイコンが今年のお盆には、盆仕様になり(笑)直しても直しても、黒い線が出ていましたが、ほっていたら直りました。

本当に、不思議ちゃんも好きだから、、、いろいろあります?(笑)
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気の病→それを称して病気という

 病気に大変愛され(愛して)きた家系だけに、、(笑)病院、医療ともお付き合いは沢山ありますが、、、

現代医療とて、人助けとはいえ、お商売、、、なんでもそう、、、儲けが出なくては経済がなりたちません。

そんな、こんななことは、重々世の中を見てきました。


そこに働いている人もいるのですし、うちもサラリーマン家庭、何で?生活していることだから、、、、




病気は、ストレスによる心身のゆがみが表に出たものです。体を酷使することのストレス、心を酷使することのストレス、、、、、陽が極まり陰になったもの 元気⇔病気 考えを変えれば治ります。


流行り病もそういう情報を入手し、心配し始める時点で、そのゲーム(流行)に無意識が参加し始めます。


そんなバカなことはない、私は充分注意し、予防しているのに、、、、なった。という人、、、、、その時の気持ちは決して明るいものではないはずです。恐怖心からですね。


だから、よんでいるのです。  「いやよ、いやよ、も好きのうち(笑)」


前記の、コメントで、裏社会のサーファーさん達(笑)が、医療について、面白い情報をしてくれていますので、もったいないので、掲載させていただきます。





(経験)

私の父も癌で亡くなりました。
その頃、船○先生お勧めの酵素サプリメントで
どんな病気も治せると思い込んでいましたよ(笑)^^
そのサプリメントを10箱も買い込んで 実家に送りましたが…
それは善意という名の迷惑だったかも。。
父も他の姉妹も病気になれば医者に掛るのは当たり前の考え方
3点セット(手術、抗がん剤、放射線)の治療を当然のように選びました。
最後には手の施しようがありませんでしたね。
当時は私だけが…
その治療に猛反対して、姉妹間に葛藤を残しました。
あれから、6年、私も少し大人になりましたよ♪
奇跡の●●が全員に奇跡を起こしていない事実!@@
現代医学3点セットでも治る人がいる事実!!@@
何を使っても、何も使わなくても。。
「そんなの関係な~い♪」
本人の想いの力に勝るものはないようです。
私達、みんな神様だから(笑)^^v

祖父は糖尿病で長期入院の末の他界でした。
娘達に残した影響は大きかったです。
叔母は正真正銘の糖尿病になり
母は自己診断(尿の泡立ちを気にして)で糖尿病だと思い込んでいます。
医者には掛らず、診断を受けないことで生きようとしているような。。

芸術家は時々、痛風になります。
医者には掛りますが…薬は痛みが引いたら勝手に飲みません。
長く飲んではいけないと知っているようです。

色んな人が居ますね。
家族だからと言って自分の知識や情報を押し付けることも出来ません。
みんな、意識の深い所では自分の体験を大切にしているのですから~☆



(ほんまにそうやね~~)
 
そちらの父ちゃんも、そういう計画のもと、お旅立ちですか、、

人には人の人生が、、、ね。私も昔は、これこそ、病気が治るものと、いろいろやっちゃいましたね。。人にも家族にも勧めたり、そんな時、うちの子供ときたら、一番冷静、、、新しい意識の人達です。

病気の考え方も人それぞれ、私はこうしたいけど、夫や親は子供は、、自分で選択していくのが、その人の人生。がん治療もいろいろ見たり聞いたりしていろいろだし、医者も実は教科書のとうりにしてるだけで、何がいいのかはわからないらしい?ホリスティック医療が流行らないのは、今の医療経済を崩壊させるみたいだし、、、、

自分の人生、自分で責任持ち、選択し、柔軟に生きてゆきたいね。

うちの親戚もいろいろいるので、とても勉強なりまっす。
芸術家さん、通風、、ゴチそう様(笑)な~~んて、うちも単身赴任終わり、ご馳走していたら、プリン体、多めに、、、、

書生は書生だけに胃腸と肺です(笑)

でもタバコやめてから、今だかつて、太ったことなかったのが、やっと、数キロ増えました。

さぁ、これから、何がくるのか、、、、、めんどくさ~~(笑)

以上、めんどくさい協会会長 で し た。。


(本当はみんな、自己治癒力があるのにね)

おこんにちは。

めんどくさ~協会 副会長(勝手に失礼!)です。

>ホリスティック医療が流行らないのは、今の医療経済を崩壊させるみたいだし、、、、

そう、そう。。。代替医療は大流行になりそうになるととたんにマスコミからバッシングされてつぶされてきたような記憶があります。(当社比)

レイキもそんな感じですね。
大正時代後期に大流行→戦後、GHQによって?潰され。。。逆輸入されてから近年ブームですけど。

戦後、上流階級・特権階級アンドお金持ちの間で密かに(東京・世田谷?)で直伝霊気が「西洋医学で困ったときの神頼み」みたいに実施・継承されていたようですが。

要するに、本来、誰でも宇宙の気?プラーナ?カー?を自分で自分に取り込めるものを、極端に言うと自己治癒力が無きものとされて、西洋医学に頼らせて医療産業が儲かるように仕向けられているような。。。

教授は肥満・高脂血症のヘビースモーカーですから、メタボそのもの。。。でも、病院・医者が大嫌いです。

そんな教授の口癖は「(体調悪くても)寝れば直る」!!!って、体育会そのもの。

でも、大手製薬会社の研究所に勤務している知り合いに聞いたら、「風邪引いたら市販の葛根湯を多めに飲んで寝る。熱が出たらお手上げ」だそうです。
たしかあの製薬会社、風邪薬を多種類販売していたと思うんですが。

自己治癒力、想念の力、万歳!!でした。


(こぼれ話)

ちょっと前にお医者さんの講演を聴く機会がありました。
白い巨塔を思い出す医学界の腐敗と現実。。
競争の世界らしい@@

「私はこう思う」と前置きをして、先生の講演が始まりました。
またお利口さんになっちゃったよ♪(笑)^^

医者は自分がガンになった時、抗がん剤を使わないらしいよ。。
勧められたら…
「先生がもし私の立場でしたら…使われますか?」と尋ねてね♪
その時大切なのは。。 先生の目を見ること@@ 
目は口ほどに。。オシャベリBar

先生の多くが使わないという抗がん剤
でも、その治療をして治っちゃう人もいるんだとか。。
その患者さんにその経験が必要だったんだね。

世の中のイイものを活用するには心の窓を開くこと。
風を入れましょう♪
イイものの本当の力を引き出すには半分は自分の力を出さないと。。
特効薬(自然治癒力)は皆さんの中にあります。

ガンには時間がある。
ロマンティックな病気なんだよ♪
上手に付き合って
自分は変わらずに病気だけ治そうなんてね。。

ガンは真面目に生きた昭和の病気
そういう生き方が終わっていく時代が今なんだだそうです。
賞味期限。。切れ。

患者さんが変わっていくことが医者が変わっていくこと。
選択はいつも患者さんに♪

先生の視点や表現がオモロ~な講演会でした。

>芸術家さん

 ありゃりゃ。御馳走、食べさせていないんだけど。。(笑)




結構な情報ですね@@、、、、、みなさん、自分の身体は<自分に合った形で>自分で守りましょう。
Posted by そら   4 comments

魂の伝言

(かなり長文ですみません内容は真実です。)

 父は人生の前・中盤はとても、元気な人でした。

それが、ある日を境に、ガンになり、今の時代だと割りと早く70代前半で亡くなりました今となれば、それが寿命だったとは思いますが、それは、父がある気持の変化をしてからのことです。


父はおそらく、昔(父が小学生の頃)、ガンで、母を亡くしてからというもの、そのガンというものが、トラウマになり、続いていたようです。


元々、人一倍、体は丈夫な人でしたが、精神的にはとても繊細で、弱い部分がありました。


特に家族の病気にはあとになり、母親をなくしたことがトラウマになっているとわかったのですが、狂ったほどの気の配り方で、そういう中で育った私は緊張感からしょっちゅう風邪や熱を出す子でした。


体も元気なので、好き放題にしていた父が、中高年期、健康診断のちょっとしたレッドゾーンをきっかけにして、それからというもの物凄く極端に、健康志向に変わりました。その勢いは、家族も巻き込み(笑)半端ではなかったです。とくに、ガンについては、、、、、、、、(とっても迷惑でした)(笑)


そして、ついに自分にも当たり前のように、ガンを引寄せてしまいました。


その頃、私はすでに、心の世界に興味を持っていましたから、これは、当然によるの意識力だとわかっていましたが、父には母と良性の腫瘍だとウソをつきとおしました。なぜなら、小心者で困った父は、もし、自分がガンになっても、告知は絶対しないでくれと、いわれていましたから(ガンになるず~~っと前から)、、、、、、主治医の先生にも、ウソの診断書まで書いてもらい、最後まで、できる限りのウソを通しました。半ば、おかしいな?とは思っていたとは思いますが。


これは、母親をガンで亡くしたというトラウマから来るものだと思います。(病気で肉親を失うことそして、自分の存在が消えるということがとても恐怖となっていたようです)


入院しているときも、疑いに疑い、父は小心者なので、夜、不安になると、廊下を行ったりきたりしたそうで、その姿に、看護師さんから、電話があり、お父さんが、思いつめていらっしゃり、要は、飛び降りとかされそうで、怖いというものでした。

私は、父が、死というものをとても怖がっているのを知っているので、看護師さんに「ご心配おかけします。父は死ぬのがとても怖い人なので、自殺などということはしないと思います。」と、電話で伝えました。



そんなこんなな困った父親に、ガンではないウソはしっかり伝えつつも、そういうものの考え方をしていると、治る病気も治らないよと、何度もいってるうちに、父が、「お前のような精神論で、病気は治らない」と言い出し、その後は、そういうことはあまり、父にはいわないようにしました(心の中で極端頑固親父~~

さらに、心の中で、、、、、、


(これ以上生きていると、尚、辛い(心が)ので、死んだほうが楽かもね?でも、いろいろと家族(特に母)に迷惑かけたのだから、せめても、死ぬときは、映画「お葬式」の時のように、桜が舞う頃がいいね、、、)と、半分冗談気味に心で思いました。決して、口になど出してはいえません(笑)


まぁ、余命というものも、そういう期間だったようには思いますが、、、、、、、、、、、


西宮の自宅で、単身赴任先の夫から、お父さんがどうも、危ないと、連絡を受け、夜行列車で、田舎へと向かったのは、五月の連休前、四月末でした。


夫の単身赴任先も、これまた、不思議で、父の入院している大学病院がある市内なのです、だから、私よりも早く駆けつけてくれたというわけです。


その日(危篤の連絡が入った日)はカラスがそれまで、見たこともない数、家の周りを飛んで、まるで、集団のように多くカーカー泣いていたのをまだ、小さい子供達と不思議に見ました。


子供と三人、夜22時台に乗った夜行列車は、明け方着き、病院には9時?10時?台に着きました。その時には、意識はすでにありませんでした。それから、数時間後、つけている機械がゼロになり、父は苦悩から開放されました

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そして、ドラマのような感じですが、小さな山間の病院の窓から、山つつじが見え「ホ~~ホケキョ」と、ウグイスが鳴いています。心地良い風が窓から入る中、看護師さんが「エンジェルセット」と書かれた死亡後の処置道具を持ってきて、父を綺麗にしてくれました。

山陰なので、天気の良い日は、めったにないというところですが、2日、3日?後の葬式も、年で一度もないくらいのお天気に恵まれました。そして、春のゴールデンウィークに葬式、法事、なので、私達も助かりました。


そして、私の従姉妹で、私の代わりに、病院へのお見舞いや、搬送をしてくれた子が、父の死に顔を見て、

「まぁ~~、おじさん、なんて、楽しそうな顔して。。」  たしかに、病気になってからは父は、毎日が地獄のような精神的苦痛にあったと思うので、こんなに、穏やかな顔は最近は見たことないくらい、穏やかな顔でした。


あとあと、から考えても、耳には届かない心での会話が本当に父の魂に届いた様に、今しかないという時に、最後に家族に恩返しのように、穏やかな日に、穏やかにお別れが出来ました。


夫の単身赴任も、今から考えたら、子供が小さく、病院にもなかなか行けない中、最後の時も、真っ先に行ってくれるところにいたとか、、、、、、なんか、全てが助けられている感じがします


表面の心には声として届かないことも、祈りや、願いとして魂に届くものだと、この父とのことや、いろいろなことで、私は経験しています。


そして、人生は、意識してみれば、奇跡のごとく、様々な恩恵を受けているとわかり、、苦しい時も、真摯に受け止め、生きる気持を持てば、自分の内なる力も含め、何かしらの見えない力や存在にまもられているのだと感じます。

みなさんも、そういう風に人生を意識して生きてみてください。 そういうことに感謝すればするほど、奇跡と思われる偶然(必然?)を体験するような気がします。

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(長文を最後まで、ありがとうございました。)
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宇宙の法則と社会

 宇宙の法則と現在の社会はまだまだ、非常に乖離したところがあります。

 私はここ20年あまり、世の中を見てきて、今の社会の状況は行き詰まっている感はあり、根本的に大改革をしないと、たちゆかなくなるとは思ってみていますが、、、そうだからといって、社会の仕組みから抜けると、なかなか生きにくいのが正直なところです。


 主婦の立場で言えた義理ではないですが、、、(^^;)私は初めのころは、夫の真面目さが理不尽な社会の中の会社という場所で、身体も酷使し、人間とは思えないハードワークに(実際、病気にもなりましたし、周りで亡くなる方もいましたから、、、)あまりに真剣に考えすぎ、仕事を辞めてもらい、私も働くからと、話し合ったこともありますが、、、、、


しかし、それを当たり前のように、頑張ってくれたことに今はとても感謝しています。それからというものは、考え方を変え、私が世の中を嘆き、理想社会を(笑)ブツブツいうよりも、少しでも仕事がしやすいようにしたほうがいいのではと思い始め、できるだけ家では、過ごしやすいようにしてあげています。そして、感謝感謝で接するようになりました。


いろいろな社会の人に接しても、決して自分の意思ではないけれど、世の中の仕組み故に、無理をしているな~?という方に出会うことも多いです。ノルマや業績が一番という会社がほとんどのところで続いていますから。


会社もいろいろありました。危機にも何度も直面し大変革とまでは程遠いですが、意識の変革は徐々に進んできているように私は思います。


社会というものは、一気に変わるというよりも、徐々に浸透するように変化していくのではと?最近いろいろなところを見ていて思います。


だから、先立つものは、沢山でなくとも、まだまだ、必要でしょうし、社会保障なども、最低限は必要です。


そういえば昔、三輪さん?江原さん?が、仕事は自分の生活のためにお金を得ることとして、割り切った方が今は、まだよいといわれていたのを思い出しました。


極まった世の中の状況、人々の心が、いずれ、変化を起こし、集合意識となり、世の中のシステム云々も大きく変化してくるとは思いますが(現に変わっている企業、システムも同居しています)現実は、そうは、簡単ではないということも頭において宇宙の法則も、個人レベルから実践し試して備えておきたいと思っています。


そして、陰極まって陽のように、物事が変化する時は、必ず、何か?よしとしないこと(もの)の中から、新しいことが見えてくるような気がします。


そういう現象が個人や社会から浸透し、やがて、真に平和な世の中、国、世界、☆が創られてゆくことになれば、よいですね。


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神秘の扉~光の時代へ

 時代も、季節も忙しくなってきましたね!


もう、自分のことで精一杯という方が多いと思います。時間感覚を渦巻きに吸い込まれるように日々早く感じられるようになってる方も多いと思います。


時間感覚は、光に繋がっている(自分自身になっている)度合いが大きいほど、早く感じるようです。また、それは一定ではなく、このことは、この期間はという流動的なもののようです。


その時の時間がその人の経過時間となるので、時間が早く過ぎるという方はとしをとらない、としより元気ということになるようです。??


これからは、一人ひとりの内の神聖を生きる時代だと、予言されています。宗教でいう教組のような存在が一人ひとりの中に感じられ、それを頼りに生きる時代の始まりです。


神秘の扉を開き自分の中の神聖で、光の時代(自分の神聖を頼りに)に生きてゆく時代の到来です。奇しくも外の世界も「光の道」計画が出されています。内外はリンクしますから、見える世界のネットワークも見えない世界のネットワークもより高速になる予定です。


神聖を司るものこそ誰でも使え、そのものでもある「意識」です。意識の使い方いかんで、「奇跡」「魔法」は誰でも起こせるのです。教組や宗教はその媒介役として存在しているのに過ぎません。


自分の信頼を取り戻し(丸ごと受けいれ)自分の宇宙をそれぞれが共生してゆくことが、新しい時代のあり方ではと思います。


*毎度の説明で申し訳ありません。

これは、私が知識として得て、ある程度の体感で確信したものですが、万人の方に通用するかといえば?それはわからないというか、それぞれのプロセスで違いがあるかも?と思っています。

理解とは三段階あり、頭で知識として、そして、腹で腑に落とし納得し、体感で自分のものにしていく?、、のようなものでしょうか?


ご自分が確信されることに意味を持ちます。


面白い過去記事を拾い出してきました。よろしかったら、この奇跡は誰が起こしているか?読んで見てください。

         <勘の虫封じ>
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