神秘の扉~光の時代へ

直感と閃きで出てきたもの(気まぐれともいいます笑)を書いています。 何が出るのか?お楽しみ~☆ よって不定期更新です。 
Posted by そら

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Posted by そら   4 comments

メルクマール

 

 私は、この世界(見えない世界)と見える世界の関係性を長く見てきました。私の中では、「意識」というものが鍵をにぎっているということがわかりました。

しかし、「意識」は人間一人までいくと個性として働くので、「信じる」「信じない」で、現れる現象がまったく違ってきます。


21世紀は「宗教と科学」が融合を果たし、そこに、人間が一段上に上昇するであろうということも予測されています。

最近、量子学、脳科学の分野から、客観的データに基づいた検証が行われていて、大変注目しています。


私は今まで、中立的にものを見てゆけるように、なるべく、どこにも何にも属さない、傾倒しないことで、独学で様々なものの中に共通性をみつけ、より、真実を見てゆこうということに努めてきました。


それが、今、あれとこれが、こうなって、あういうふうに、、、、、、、と、頭の中で、最終的に、ずっと残っていることをつなぎ合わせる作業をしています。


今の科学は未完だとはいわれていますが、お互いの側から歩み寄り、解明されるのが、一番信頼を得るのかと思っています。世の中を変えるには同じ意思をもった人数が必要です。



目覚めは強制されるものでも、するものでもありません。しかし、私個人の感想は、自分が何者か?を知れば、圧倒的な幸福感を得、それは、外の世界も考えられるようになるのです。だから、平和になるということと、平和にするということは同じことだと(実感)出来ます。


そこで、そういうことを共に創ってゆきたいと同じ意思を持っている、オーストラリア在住のモナカ寅次郎さんが、そういう世界を量子で検証した記事と動画をアップされています。素晴らしいので、そのまま、お借りして、共に学ばさせていただきたいと思います。  モナカ寅次郎さん、本当にありがとうございます。そして、これからも期待しています。




(以下、転写)




まずこのアニメの最初のところで、「私たちの存在は実は映画のようなものだ」ということが紹介されます。それまでこの比ゆは様々な人々の口から出てきました。たとえば、「あなたはあなたという人生の映画の主人公」とか「あなたはあなたの人生の映画監督。だから、自分の思い通りの人生を創造することができる」というようなことはみなさんも聞いたことがあると思います。私もこうした比ゆは好きなのですが、正直、何かどうも物足りなさを感じていました。何か根拠が薄いのかなあとか思っていたのですが、今回チョプラ氏の口から語られた「映画=私たちの存在」論はそれまでのどの比ゆともちがっていました。つまり、自分が自分の人生の主人公であるとか、映画監督であるといった場合の科学的証拠を提示されたのですから! どういうことかご説明します!

この宇宙のすべての姿は究極は粒子と波です。これは素粒子や宇宙を扱う量子物理学で明らかにされています。しかし、そうはいってもなかなかイメージがつきにくいかもしれません。実はこの世の最小の単位なので、実は量子物理学の科学者にも見えないのですから(笑)。彼らは実験によって、素粒子の姿を想像しているのです。

今回のチョプラ氏の講演会ではいくつか興味深いビデオが紹介されました。そのうちの一つが「What’s the bleep do we know?」という日本未公開のアメリカの映画の中に登場する「量子博士(Dr Quantum)」の実験シーンでした(ちなみにこの作品はまさに科学と宗教・スピリチュアリティーが統合した作品ともいえ、世界的にもDVDになって大ヒットしたのですが、なぜか日本語にはなっていないのです。全く不思議。これを観れば科学も宗教もスピリチュアリティーも一つであるということがクリアにわかります。日本にも大きなインパクトを与えると思うのですが)。そこでの実験は素粒子というのは、学校の教科書で紹介されるような固体のボール(連続体)ではなく、実は人間の意思の力によって変化する「不連続体」であるということを証明しています。簡単にいうと、波が粒子になったり、粒子が波になったりするということです。さらに、驚くことに、観察者が波をイメージすれば粒は波になり、観察者が粒をイメージすれば粒になるというのです! つまり、この世の最小単位の素粒子というのは、意思によって変化するということが証明されてしまったのです! いいかたをかえると、私たちの最小単位は粒子でもあり、波でもあるわけで、まったく連続したものではなく、それは意思によって決まるというわけです。粒は現れたり消えたり、いってみれば、オンとオフを繰り返しているのです。

このときのビデオを以下に紹介します。面白いビデオですよ。


 
 
 
 さらには、今回の講演では直接は語られなかったのですが、遺伝子すら人間の意思によって変化させられるというのですから驚きの連続でした! これは別にチョプラ氏の妄想でもなんでもなく、最新の科学的事実をもとにしており、遺伝子工学の常識にもなっているとのことでした。チョプラ氏の言葉を借りれば、遺伝子にもオンかオフの状態があるそうで、ガン遺伝子がオンになればガンになるし、その他の遺伝子も基本的に同じようにオンになったりオフになったりしているというのです。そして、そのとき人間の意識が大きく関与しているというのです。

「あなたのDNAはあなたの身体のほかの部分と同じ物質的なものにすぎない。DNAはエネルギーからできており、認識を変化させることによってDNAのエネルギーパターンをかえることができる」"Your DNA is no more than physical than other parts of your body; it is made of energy, and you can change its energy patterns through a change of awareness" (Chopra, 2009, p.76)

そして、話は細胞へと移っていきました。私のアニメでも紹介しましたが、私たちの身体は約60兆もの細胞から構成されており、一つひとつの細胞が死んでは新しい細胞へと入れ替わっていき、一年もすると私たちの身体は100パーセントすべてちがう細胞に入れ替わることになるわけですが、これは最近では常識にもなっていて、なんら驚くことはないようにみえます。しかし、実はここに度肝を抜くようなスピリチュアルな世界の科学的な証明が含まれているのですが、気がつかれましたか? 実はこれ死後の命の存在を証明しているのです。。。。私もはじめは「一体チョプラ氏は何をいっているんだ????」って感じでしたが、ちょっと考えると、「あっ!」と大きな声をあげそうになったのです。

つまり、細胞レベルで私たちはいつも絶えず「死」を経験しているのです。つまり、いつも肉体は死を細胞レベルで何度も何度も何度も経験しているわけです。先ほどものべたように1年後には1年前の肉体は完全に死んでいるわけですが、私たちの命はちゃんと存在しているのです! ということは、肉体が死んでも私たちは生きつづけるということですよ! これってすごいと思いませんか? それに対して、「え、そのどこがすごいの?」という反応と「そうですね! 本当にすごいですね!」という2種類の反応があると思いますが、私たちがどう反応しようが、チョプラ氏は私たちが肉体的に死んでも存在し続けるということをいとも簡単に証明してしまったのです! 

話を元に戻すと、細胞レベルでも私たちはオンとオフを繰り替えしているわけです。

そして、素粒子、細胞のレベルで考えると私たちの身体というのは肉眼では見えないパターンで、オンとオフを繰り返している存在であるということがわかってきます。私のアニメでは、実際に歩いている女性が消えたり現れたりしますが、これは実は二つのことを表現しています。ひとつは、これまで観てきたように、身体のミクロの次元でオンとオフが起きているということを表現しています。そして、もう一つは、感情や思考などのレベルでも様々なオンとオフを経験しているということを表現しています。

たとえば、道を歩いているときなどに、何か考え事をして文字通り「心ここにあらず」という経験は誰でもしていると思います。こういうときは、イメージとして、わたしというのはその場所から消えている(オフしている)かもしれませんね。また、天気によって、出来事によって、体調によって、人から言われる言葉などで気持ちがころころ変化するのも、いってみれば、オンとオフを経験しているといえるかもしれません。

このように、私たちは素粒子、細胞、身体、感情、思考など様々なレベルでみても、オンとオフを繰り返していて、それをつかさどる存在がどうしてもいるという結論にたどりつきます。そこから導かれるのは、オンとオフの間に存在し、それをつかさどっているのが、実は本当の自分であるということです。それを魂と呼んだり、神と呼んだりしますが、チョプラ氏によれば、神というのは「無限のエネルギー、愛、創造性、知性」で、魂というのは「ちょっと神より下位にあるエネルギー、愛、創造性、知性」で、それが人間レベルになると、マインド・ボディーになるということです。基本的にすべては一つであるわけですが、エネルギーレベルで大きな違いがあるようです。

だからこそ、魂レベル、神レベルのエネルギーにアクセスできれば、それこそ何でもできるということになります。アニメの中では、それを5つの特徴として表現しました。(1)無限の可能性、(2)時空をこえたつながり、(3)予測困難さ、(4)無限の創造性、(5)意思の領域です。私たちは無限の可能性や創造性とともに全てとつながりながら「いまここ」を生きているのです。そう感じるだけで、何か心の底から大きなエネルギーがわきおこってきませんか? 実はこのレベルではじめて引き寄せの法則が効力を発するとチョプラ氏はのべていました。

実はそれはチョプラ氏が私の質問に答えてくれた瞬間だったのです。どういうことかというと、講演が始まる前に特別チケットをもっていた私はチョプラ氏に直接質問する機会が与えられ私は張り切って手をあげていたのですが、他の特別チケット保持者も大勢手をあげていて、結局私はそのとき質問できなかったのです。何を質問しようとしたかというと、「引き寄せの法則は存在するか?」ということ。そして、「もし存在するとしたら、私たちはいったい何を引き寄せているのか? 『ザ・シークレット』はポジティブがポジティブを、ネガティブがネガティブを引き寄せるといっているが、ディマティーニ氏は両方を同時に引き寄せるといっている。あなたはそれについてどう思うか」という質問を心にもっていたのです。実は開場前に、他の出席者と談笑していたときに、その質問をしようと思っているんだ、といったら、「それは今日のトピックからはずれるのではないか?」といわれて、ちょっと一瞬躊躇したときがあったのです。しかし、次の瞬間この質問は今回の講演のテーマ(身体と魂)に深く関わっているのではないか、という確信が胸にわいてきて、どうしてもその質問をしたかったのです。私はあきらめきれずに、なんとか他のチャンスをうかがっていました。すると、チョプラ氏が自分の本にサインをしてくれるというではありませんか? これだ!と思った私はチョプラ氏の本をバックから出して、順番を待っていました。主催者側からは「大勢の人がいますので、個人的な相談や個人的な写真撮影はご遠慮ください」という通達があり、一瞬「ただ本にサインをもらってサンキューといえばいいんだ」というエゴの声が聞えたのですが、私はそれを無視し、順番がやってきたときに「すみません。ちょっと質問してもいいですか?」と思い切っていいました。本にサインをしていたチョプラ氏が顔をあげて、「もちろん!」と笑顔で答えてくれました! そこで私は聞いたのです。「引き寄せの法則は存在しますか?」と。すると、チョプラ氏の答えは確信に満ちた声で「オフコース!」という力強いものでした。そして、こういってくれたのです。「今日の講演の中で引き寄せの法則についてもいうから大丈夫ですよ」と。主催者側から「早く早く」という無言視線のの圧力もあったので、それ以上質問をすることはできませんでしたが、私は引き寄せの法則についてさらに大きな確信を抱くとともに、講演の中でチョプラ氏がどのように引き寄せの法則について言及するか固唾を呑んで見守っていたのです。

そして、出てきた言葉が「さきほど引き寄せの法則について質問がありましたが」で、引き寄せの法則はこのオンとオフを超えた次元にある存在によってはじめて効力をもつという先ほどの話が展開されたのです。チョプラ氏はちゃんと私の質問を覚えていてくれたのです。私は感謝の気持ちでいっぱいになりました。

そして、そのときある重要なことに気がついたのです。読者のみなさんもここまで読み進めてきておわかりになったかと思いますが、私はチョプラ氏とディマティーニ氏の教えに深い共通点を発見したのです!

(1)チョプラ氏もディマティーニ氏も私たちが二つの正反対の世界を体験していると述べているということ
。チョプラ氏はオンとオフという言葉を使い、ディマティーニ氏はポジティブとネガティブという言葉を使っていますが、本質的には私たちは誰一人例外なくこうした正反対のことを体験しているということ。


(2)しかし、多くの人々はその一面しか知覚していないということ。チョプラ氏の言葉を借りれば、私たちの多くはオンあるいはオフのみの体験をしていると思っている(例:生きているときはオン、死んでいるときはオフ)。ディマティーニ氏の言葉を借りれば、多くの人々は出来事の一面(ポジティブ、あるいはネガティブ)のみを日常生活で知覚する。しかし、実際は私たちはこうした正反対の世界を同時につねに体験しているのです。

(3)そうした二元論を超えたところに「宇宙の偉大な存在」が実在しているということ。(4)そして、その「偉大な存在」が、その二元的なものの動きをつかさどっているということ。ただ、チョプラ氏はオンとオフの背後にある法則性や秩序についてはその存在は認めつつも(人間の赤ちゃんの誕生シーンに見られる細胞レベルの規則性は見せてくれました)、その法則や秩序の中身についての言及は今回の講演では特にありませんでした。一方で、ディマティーニ氏は私のブログの連載でも紹介してきましたように、「パワーダイナミックス」、「一と多の法則」、「エネルギー保存の法則」「愛」「成長」などの言葉を使って、二元的なものの動きの背後にある法則を明らかにしています(ブレークスルーの連載参照)。

(5)二元論を超えた魂のレベルには時空をこえたつながりがあるということ。この点に関しては、講演の中でチョプラ氏は瞑想によって大いなる意識(Consciousness)とつながれるということを、ディマティーニ氏は「ブレークスルー・エクスペリエンス」セミナーの中で、自ら開発したディマティーニ・メソッドを使用して、参加者に文字通り時空をこえたつながりを経験させています(ブレークスルーの連載参照)。

(6)引き寄せの法則はこうした二元論ではない別次元でこそ効力を発揮する。チョプラ氏はそれを「魂」レベルでこそ引き寄せの法則が有効に機能すると述べ、一方で、ディマティーニ氏は誰もが「価値序列の最高位」(スピリチュアルミッション)に基づいていることを引き寄せているわけで、そもそも私たち一人ひとりは根源的な深いレベルで既に引き寄せの法則をマスターしているという共通認識を示している。両者は言い方こそちがいますが、実は同じことをのべているのだと思います。つまり、私たちは誰一人例外なく魂をもっており、価値の最優先順位(ディマティーニ氏はそこにスピリチュアルミッションがあるといっています)をもっています。だから、私たちは魂すなわち価値序列の最優先順位にアクセスし、一体になりさえすれば、引き寄せの法則はその効力を最大限に発揮することになる、という認識にたどり着きます。

このようにちょっと考察しただけでも、これだけの両者の共通点が沸きあがってきます。私は二人とも二元論を超越した次元を生きることの大切さを述べていると確信しました。

ちなみに、私が直接チョプラ氏にしようと思っていたもう一つの質問も十分答えられたと思います。つまり、私たちが何を引き寄せているのかを考える場合、「ポジティブかネガティブか?」「その両方か?」という質問自体、二元論にはまっており、実は私たちはそうした二元論を超えたことを引き寄せているのだと。つまり、本当の自分というのは、無限の可能性、無限の創造性、時空をこえたつながりの性質をもっているので、「引き寄せ」という言葉のイメージに含まれているような何か一つの限定されたことを引っ張って引き寄せているのではなく、実は私たちは新しい宇宙を創造しているのだということがわかりました!
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Posted by そら   9 comments

ハトホル・エクササイズ(1)

 
人間はエネルギー体としての一面ももっています。

私達の存在全体を意識の上昇螺旋の上方へと押し上げるプロセスにはエネルギーがいります。それには、
生命力のパワーが不可欠なのです。


ハトホルエクササイズは、空気中にある(プラーナ)といわれる私達の生命活動にはかかせないエネルギーを取り入れるためのエクササイズです。


私はこれを、毎?朝のウォーキングの時におこなっています。

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 <自己のエネルギーをマスターするエクササイズ・1(パートA)>
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 このように、私達の体の中心に親指と人差し指を丸めてできるくらいの筒をイメージしてください(プラーナ管)

     
大地に繋がっているプラーナ管をとおして息を吸い上げてください。一呼吸で、大地からプラーナ管へと息を吸

い上げ、体の力を抜いて、ため息のようにそれを吐き出します。次に二回目の呼吸では、頭の上から息を吸い込

み、天のエネルギーを体内のプラーナ管へと引き込みます。そしてまた体の力を抜いて、ため息のようにそれを

吐き出します。これをプラーナ管へのエネルギーの流入をはっきりと感じ取ることができるまで、何度か繰返し

てください。


  意識の法則  「エネルギーは意識にしたがう」

 
普段からイメージすることを練習してみましょう!!



ハトホルエクササイズは私にはとてもいいプチ瞑想ともいえるものです。このエクササイズは、他、感情体にも有効なものがありますので、また、続きを書いてみます。



ちなみに、ハトホルとは次元を超えた、かつて、人間と同じようなアセンション(次元上昇)を経ている集合意識です。

私はこのわけもわからない存在に、なぜか?魅了されています。そして、このネット内で、導いてくれた方達も同じように、ハトホルを愛す方達のようです。もしかして?魂の遍歴が同じ?集合意識としてのソウルメイトなのかな?と、思います。


        


(散歩の途中より)
    
   「かなり近くによっても鳩が慣れています」
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  「今日は、ヌートリア出没 
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  「朝露にぬれたつつじ、もうすぐ満開の季節」
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 エネルギー体としての人間ということを意識し、プラーナを摂取することで、不思議なことに、以前のように食さなくても大丈夫で、元気になりました。


そして、創造するのにおいて、イメージするというような「意識」がとても重要になるので、イメージ力は日ごろからつけておきたいですね。


ネット友と、事業仕分けで一人分の食費削減と、いっています(笑)
Posted by そら   10 comments

空(くう)を生きる

 
         0710052[1]



 楽しんで、喜んで、今日をありがとう。


この気持が続いてくれる日々に感謝です。考えれば、私は期待をしなくなったことで、より幸福になりました。


大体が、今日一日くらいに意識を置いているので、今日の気持が続いていく感覚を覚えました。


今の気持というのが、未来を創るとわかると、今の気持を大事にするようになります。



携帯などのメールも、一日きり、明日はまた、新しい日が始まります。気付けば、そうしていました。

それがいい、悪いということではなく、、、、、、、



結果を求めてなかったので、来るものがきていました。



いろいろなことは、結果がついてきていました。


多くを望まなかったから、凄く沢山恵まれたといえば、聞こえがいいですが、実際、私の思うもの以上の豊かさに恵まれてきました。


考えたら、割と欲なく、その日を有意義に過ごし、思考を柔軟に変えられるようになってからです。



正直なところ、この競争社会での世間話にはホトホト疲れます。子供はどこの学校へ行こうが、何になろうが、両親が進んでゆくわけではないし、、、、、



しかし、そういう風に私たちはおしえられ、生きてきましたから、、、、当然ですね。。


何か?変と感じられる人は真実を知ってみて、本当に自分が望む生き方をしてみて下さい。


自分の苦しさから、その扉を開く人、真実を知り、開く人、これからは、いろいろ出てこられると思います。

もちろん、そんなことは必要ないという人も大勢いらっしゃいます。


私は、、と、いうと、自分の苦しさから、扉を開き、そして、今まで長くきましたから、真実の扉も開きました。


その結果、

多くのものを求めない生き方、物事の中立を見ようとする生き方が、本当は、怠け者みたいな生き方が、いいのかも?しれないと思うこのごろです。




そういう風に、思い方を変えた時、全ては流れるようにいく気がします。そして、全ての場所にバランスを見て、やりすぎること、または、やりなさすぎることを実行しています。


アンバランスを感じたら、

天と地を結ぶ、ゼロポイントに意識を戻し、今という時を、楽しく、喜んで生きてゆきたいですね。

それが、永遠の未来に繋がり、自分の制限をはずし、無限の可能性の旅へと繋がっていくような気がします。


なんだか、よくはわからないのですが、^^;<モナカ寅次郎さんの記事> がシンクロしているようなのです?


世の中は、変化の真っ只中にあり、これから、どう変化してゆくか、わかりません。


大変革の中にあり、少しでも、自分を拠りどころに出来る意識を持てるように、微力ながらもお手伝いできたら幸いです。
Posted by そら   4 comments

意識→創造

 
最近、いろいろなブログを見ても、ぶっ飛びな内容が多いですね。新パラダイムに向かい加速しているようです。


私も須藤さんに一票ということで(笑)



なんだか、わからないのですが?「意識」が宇宙を創るということに、深く共感します。



証明されるのは、近い将来のような気がします。



大槻教授と、須藤元気さんのバトル、、、、、、、、、、、、(笑)な動画です。





 そして、奇しくも、昨日、モナカ寅次郎さんとのブログのやりとりで、現代量子物理学者の第一人者、

「フリーマン・ダイソン」の動画で盛り上がりました。

ここに、須藤さんのバシャールからの情報とシンクロしますので、その動画(フリーマン)も一緒に貼り付けます。


   


そして、創造するのに大切なこと、私達は二極の宇宙に生きているということを寅次郎さんのこの動画から学ぶ必要があると思います。(引寄せの法則より)


  
Posted by そら   2 comments

光(本質)と繋がる(2)

 
光と繋がるということは、心理学でいうところの統合作業(自我と自己が向き合うこと)に匹敵すると思います。


         
 (人は何のために生きるのでしょうか。この人類永遠の、そして最大の問題に対する解答が。それが「自己」だと、ユングは答えます。「自己」とは、誰の無意識の奥深くにもあるもので、人はそれを認識することが、生きる目的なのだーーーーというように、ユングは説明しました。つまり、意識と無意識のすべてを感じとって、「あぁ、これが私の心なんだ」と実感できたとき、それが人にとって、もっとも充実した幸福になるーーーーと。)                         
                             手にとるようにユング心理学がわかる本 より  



光(本質)と繋がるには、今のあなたを理解することです。真理では あるがままを受け入れる といいます。




今のあなたが、理想のあなたでなくてもいいです。理想でないから受け入れられないという考えがいつまでたっても未来をみていること、ないものを見ているということです。



とにもかくにも、今、この瞬間の自分がどのような自分であれ、自分が自分を認める ということして下さい。~~~になったら、とか、、、、、あれが、こうなったらと、いうことをいわれる人がいますが、それをいってるうちはダメです。



だから、人はどん底を知ったとき、「あきらめの境地になり」いったんその 欲(自我=エゴ)が停止する ので、新たな展開を迎えるのです。



  「ピンチ=チャンス」 なのです。




光に繋がるとは、このように、大方のあなたの予想を裏切るような(笑)ことから始まります。




日常生活で上手くいってないことは、深層心理からいくと、あなたの心の問題から発生しています。たとえ、それが周りの人が悪いということになっても、それをあなたが、 どう思うか?の問題なのです。



そして、今、問題が見当たらないという人で、光(本質)と繋がりたいという人は、すでに、あなたはそれに向かいスタートを切っているということで、あとは、実践を積重ねて入って下さい。


訓練するなら、自分をもっともっと好きになり、自分を信じる、自信を大きなものにして下さい



「人生は喜んで楽しむこと」神があなたに命題を与えるとしたら、これくらいなものです。







そして、繋がってるということは、毎日が非常にスムースにゆき、心が平和です。
人間だから、いろいろな問題には直面しますが、そういう風に人生を観て感じてゆくと、解決に時間がかかりません。


自分におこる問題は、誰のせいでもなく、責任を持ち、そして、人生は自由意志の元、自由に選択できるとわかれば、


  自分の人生は自由に創ってゆけることになるのです。


                まずは、それを知って下さい。



そして、さらに研鑽を深めてゆけば、人間は 「永遠の命」 であり、「無限の可能性」を秘めた、神秘の一部だとわかります。わかるということは頭で考える思考ではなく、感覚的にわかるということ、感じるということです



それを遠ざけているものが、地球では人間の特権である思考(考える)ということです。



しかし、人間はその本能的な部分プラスアルファーで、未知なる世界へ上昇できる能力もあります。



私も、日々自己の進化向上とともに、その領域へのクリエーティブライフを楽しく研究、実践しています。



自分を信じることと、イメージ力が、創造の(クリエーション)の可能性を推し進めてゆきます。



また、自分に繋がる ということは、宇宙に繋がる ということです、自分をとことん信じられ繋がれば、宇宙と繋がるということで、これは、古代人、または、未来人は知っていましたが、まさに「神秘」とされ、現、地球では、秘儀にされ、一部の民族が独占してきた歴史があります。


「引寄せの法則」などは、その封印が解かれたことです。


また、徐々に、人間の神秘、可能性について、書いてゆきます。



、、、、、、、、なので、私が幸せなのは、、、あなたは運がいいのよ!といわれますが、私に言わせれば運も実力のうち、こういうことの研究をして実践を積重ねている証拠なのです。


もちろん、誰でもその権利はあります。   全ての地球(宇宙)の人に、、、、、、、


TO  BE  CONTINUED


Posted by そら   12 comments

 今日は母の誕生日です。

そして、オスマンサンコンさんの誕生日です。。

この日に、ちょっと不思議な夢を見ました。

普段はほとんど夢を見ない私です。見ても現実の印象に残っているものの続きだったりで、それは健全な意識らしいです。


今日は、このところ夜更かしが続いているので(深夜のバラエティー番組を子供とみてしまうため^^;)


昼前に、PC覗いてて、コクンとなり、三十分くらい寝てしまいました。


その夢が、不思議にも、今、大学四回生の娘が、四年前に見た夢とそっくりだったので、あとから考えてみて、そしてこの日に、、、、と、驚いています。


私は長女とは深い縁があるようで、出逢ってから苦難の連続を経験し、それ故、心理学からこのような世界を研究することになりました。


そして、その中でいろいろわかってきました。


彼女には私のトラウマ的なものを投影しているようで、現実では厄介な相手として映ります。


しかし、魂的にはボスで私は彼女をとても尊敬しているようです。
エゴの世界の現実での成長を促してくれる相手のようです。



そんな、二人の夢は猫の夢で、飼い猫が初めはびくびくおびえているけれど、徐々に手なづけられ、自分と仲良くなるというような夢で、猫は女性性の象徴、それが統合されるのかな?と、当時分析してみましたが、


あまり決め付けないで、自然に感じてみようと思っています。



今日と四年前、時空を超え、二人が見た夢が同じ、、、、、そして、今日という日に、ミラクルを感じます。

   
 
  HAPPY BIRTY DAY
   
Posted by そら   4 comments

光(本質)と繋がる(1)

 
 世の中がますます混迷を深め、不安や心配が増大してきたら、、、、、、


是非、あなたの本当の姿を思い出して下さい。


これは、新しくそうしなさいといっているのではなく、元々あなたにはじめからある究極の姿です。


私達の本質は肉体ではなく、それを表現するエネルギー(光)です。


これから、それがとても重要な時代に入りますから、私の体験を踏まえ、お伝えしてゆきます。


まずは、二つの動画をごらん下さい。













 いかがでしたか?

ちょっと宗教的で引きますか~(笑)

私も、そういう感じは嫌いなので、、、、どこにも属さない、宗教色なし、瞑想瞑想も嫌い、明るく普通の生活の中での体験を得て、徳しています。


では、ぼちぼちということで、次回は、その効果や、方法を徐々に書いてゆきます。


尚、記事内容には関係ないことでもなんでもよいです、質問等ありましたら、お気軽にコメント欄へ書いて下さい。
 
Posted by そら   5 comments

毎日が悟り

  私達は白痴化させられているといわれてます。(誰がいったか~?)世の中の真実から目をそらさせるように。


 その三大Sが、スポーツ、ショー、SE○、 だといわれています。

            
                         まぁ、そんなことはともかく。


             oyo[1]
            

 私は毎日、土地柄、悟りの境地を得ています。 天国と地獄 を行き来してますから、、、、、^^;


それは、有り難い神様  その名を阪神タイガースという、黄色と黒の、少々、センスを疑う神様を信奉しているからです。

神様は今年は特に、覚醒者を増やすノルマがあるのか?(笑)喜びと落胆を交互に、ここ、一番にお与えになります^^;

そうです、絶頂を味わってる時に、、、、、、、、、、


心臓、循環器などの持病を持ってる人は、少々危険かと思います。


だから、関西人は覚醒する人が多いと思います。


短期間に天国と地獄を行き来し、自分なりにバランスをとらないと、とても生きてはゆけませんから、、、、、、


特に、今年の開幕当初は、皆が大調子に乗り「今年は負ける気がしない」という声を聞き、ハイタッチをし、私も、それなりに、天国にのぼっていましたが、すぐに真っ逆さま、地獄に落ちました。


そして、地獄の八丁目あたりをうろついていたら、突然また、「天国行きのチケットあるで~~~」と、ダフヤのおっちゃんに声かけられ、再び、天国に返り咲いたり、、、、、、


その繰り返しが何回続いたでしょう? もう、ひと時の絶頂にはゆれない信者です。


中庸意識で見ている私がいます。めでたく覚醒です(笑)   おそらく阪神タイガース神を信奉している全国の信者はみんな覚醒者だと思います。


神様、毎度のことですが、私達に大きな試練をありがとう!!



        今日も、覚醒心を持って、拝ませてもらいます。


    a060909tigerss[1]



              「かかって鯉」  ^^;「ありゃりゃ、お下品な、、、」

  *ちなみに、今日は、地獄でしたが、すでに、私の中ではゼロポイント=愛でした(笑)
   寅神様、ありがとう。。。。
Posted by そら   2 comments

創造2


 モナカ寅次郎さん作、最新動画をお借りして、(統合、波動、自分とは?)ということについて考えてみようと思います。


  




 私達は何者か?

これは、モナカ寅次郎さんがよくいわれているように、偉大なる知性そのものですね。

だとしたら、私達は、創造の主です。自分の人生を展開させる創造主です。


信念が今を創り人生は展開されてゆきます。


意識(波動)というエネルギーで現実を創ってゆきます。


あなたが、純粋にそう信念(無意識を含め)で思っていることが現実になっているはずです。
それ以外は、おこりえないといっても過言ではありません。


あなたが、一番強く信じていることが、あなたの現実になってゆきます。



そうです。どんなに今まで、それは奇跡だろうと思われてきているようなことも、そうなのです。


私の母が普通なら不治の病で死に近いとされている悪性リンパ腫さえも、なぜ?かは(そう思うのが)

本人もわからないようですが、「病気だと思わない=元気」という思い=意識=波動が、症状もおこさず、十数年
も元気なのです。



厳密に母の思考(意識)を観察していると(ここ十年)ポジティブシンキングとは少し、ニュアンスが違うように私は感じています。いわゆる、あるがままというか?プラスとマイナス両面あるようなのです。これがいわゆる統合意識でしょうか?




また、私自身も、そういうことが多々ありますし、このネット内でも、そういう体験をされている人に
多く出逢って、確認しています。




それとは反対に、今まで裏の社会でいわれてきたことやこれからの動きをさぐっているところです。
私の中ではすでに終わっていたのですが、そうでもない?、、、、ちょっと疑問です?


実際、世界は見える形でもとても急がしくなってきました。
かつ、きな臭く感じられる人もあると思います。そういうことも統合的に見てゆきたいと思います。



 直感、閃きをもって、現状を把握してゆく時代です。ものごとは見えてることだけでは
ないということ、これは悪いことだけではないので、そういう大いなる知性(サムシンググレート)
を、どうか、知り、信じ、創造に使ってゆきましょう。


ちゃんとした現状認識と大いなる知性(感性)を駆使すれば、今、何がおこっていて、どういう風に
動いてゆくか、わかるでしょう。


モナカ先生、動画ありがとうございました。





Posted by そら   4 comments

違って一緒

 
  真理の中に違って一緒ということがあります。


あなたと私は違いが有るけれど、それを認め合い、仲良くしましょう!という。


それが本当に理解されたならば、宗教による対立などおこることはないと思います。

そういうことを説いているところ同士が争うなんて、言語道断ですね。



こういう世界も、前からいろいろ見てきましたが、それは様々なものがあり、私は飛びつきやすい性格なので、初めの頃は、あれこれ手を出し、または、首を突っ込み、えらいことになりました(笑)



最終的に、自分が本当にワクワクすることを組織に入らないで進んでいこうということに落ち着きました。


そして、人には人の数ほど生き方があるので、自分は何を求めているか?または、どういう生き方をするか?で、千差万別だと思うのです。



だから、私のいっていることは、私独自のことですから、誰もに通用するとかいうものではないです。、、、一応の語りかけ口調にはなっていますが、、、、もしかして?同じ魂の遍歴をもった方に出逢えるかも?という思いで書いています。



人は惹かれるものが違うように、魂の遍歴、三次元での生き方も価値観も人それぞれです。



でも、学び方が違うということだけであって、誰しも成長の道を進んでいると思うのです。



これからも、何かの縁で出逢った方には、心を込めて接して、学ばせていただきたいと思います。



いつも、ありがとうございます。


ちなみに私の心がワクワクするのは、プロィールのとうりです(笑)


これからも自分が成長をし続け平和になり、それを広げてゆきたいです。明るい地球の未来に何かで貢献できれば幸いです。


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