神秘の扉~光の時代へ

直感と閃きで出てきたもの(気まぐれともいいます笑)を書いています。 何が出るのか?お楽しみ~☆ よって不定期更新です。 
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アカシックレコード(次元)

  ここ、2,3日で、久しぶりにワクワクする本に出逢い、続編と2冊読みました。

(本当に面白いと思う本は、まるで、速読のように読めるから不思議です。一冊目は二回、今、二冊目も、もう一度読み始めました)


その本は、「聖なる予言」のように、ファンタジー小説の形がとってあるけれど、著者の体験をもとにした、こういう書き方の本は、のちに、現実となることが多いように思います。


この世界に興味がある人には是非、読んでみて下さい。


       
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 アカシックレコードの読み方とか、次元の超え方が書いてあり、私はそのような本を「フラワーオブライフ」で読み始め、挫折していますが、それを優しく書いてあるような本だと思います。



人間が、精神性を上げ、次元をあげる、いわゆるアセンションの仕方から、この宇宙の仕組み、、、、


とにかく、今まで、難しくいろいろなものを読んでこられた人は、より、納得し、お得感タップリ(笑)になります。


続編は、アセンションで人間が苦労する点、二元の統合=ゼロポイント=あるがまま=今ここ感、、、、等々


三次元にすまう私達人類が次元を上げるために、しなければいけない、ゼロポイントの奥儀(内側の世界と外側の世界を反転させること。個であり全体、全体であり個という視点を獲得すること、そして、私達は、ミクロコスモスであり、マクロコスモス(大宇宙、小宇宙)だという感覚、自分の内側から外の世界をみるベクトルを反転させ双方のベクトルを束ねる360度の球体の視点を獲得できれば、多次元的な意識に到達できること。、、、が書いてあります。


私は、今まで、いろいろな方法でのその世界の獲得を学んできました。


古今東西、いろいろな方法で試されてきていますが、初心に帰り、ユング心理学の「個性化の過程」などが、違和感なく、やってゆけるような気がしますので、今一度、たちかえってみよう!!という気持ちになりました。


理解したら、次は実践です。実践なくしては頭だけの困ったことになってしまうので、自分という小宇宙を使い、統合作業を自分自身も完成させてゆきたいと思います。



ユングはあえて、個性化の過程という、プロセスだといっているところに、真実を感じます。


なぜなら、この宇宙は進化向上し続けているから、私達の進化にも終わりはないということです。
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親の自立と子育て


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最近は子供の自立と同時に、親の自立ということがよく言われる、子供を自立させる親が自立できてないと、共に自立できない依存関係が続き、問題が生じてくる。


親は、子供は別人格で、いつか、親元を離れてゆくものと、考えていたほうがいいと思います。特に近年の親子関係は、母親と子供が依存関係でなりたっていくケースが多く、結局、親子共々、問題を抱えるようになる傾向にあります。


子供は反抗期を通り越し、価値観の再構築を行い、親から離れてゆきます。この時に親も従順に育ってきたような人は、子供が反抗することに抵抗を感じ、従わせようとしたり、子供のいいようにしたりすることが、依存関係になってゆくことにもなります。



子供はいつか、離れるものと考え、親も自分の人生の見直し(生きなおし)を子供の思春期頃と共に、考えていくほうが、良いと思います。


私は、多くの共依存関係にある親子(母子一体)を見てきましたが、共々に不幸としかいいようがなく、早く、それに気づき、関係の修復、または、人生の見直しを決心して欲しいものだと思います。


それは、そういう関係にかかった(依存関係)時間だけ、離れる時間も必要とされると、一般的に言われているので、一刻も早い、気づきが必要だと思います。



「子育ての基本は、その子供が一人で生きてゆけるように育てる」  ということだから、決して優しいものではありませんが、その分、子供も親も人間として大きな成長があります。


親も子育てによって、自己実現できるといわれているくらい大変な作業です。


私は子育てというものは、子供を下にみるのではなく、自分を成長させ、「無条件に愛するという、この世でかけがえのないことを身につけさせてくれる最高の学びの場だと思います。


そして、つくづく思います。「若い時の苦労は買ってでもせよ」 「可愛い子には旅をさせろ」 これは、今の子育てで悩んでいる方に、是非、肝に銘じてほしい格言です。



このように子育てには、優しくすることだけではなく、時に突き放すほどに厳しくすることが必要となります。現代社会のように、父親不在の都会の家庭においては、なかなか難しいという現実も否めません。

そういうことも含め、世の中のありようも変わっていかなければいけない時期に来ていると思います。




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凄い!!!


 凄いピアノとエレクトローンをみつけました。


人間って凄い!!!  



  


        わざ


  


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心理学と真理

  私が最近参考にさせてもらい、いろいろ勉強になっている「シリウス文明がやって来る」のkagariさんのブログをよんでいて、統合作業や、どこに焦点を当てるか、とかいうkagariさんの記事が、よく、シンクロするので、その大元を考えてみたら、、、、、、


 私は元々心理学(ユング)からから始まっているけれど、いろいろやっていくうちに、錬金術の奥儀にとても愛着?を覚え、今は、私もそれが基本になっているように思うのです。


 kagariさんもよく書かれる「上に在るがごとく、かく下も在る」とう錬金術の奥儀、、、、、この部分に私も非常に愛着?を覚え、この宇宙の創造の根本原理をメインに研究しているように思います。


 そういう意味で、ある日、突然、蓮868さんという方が、私にコメントくださり、蓮さんに引かれて、kagariさんを知ったということは、とても不思議な気がします。


お二人とも、私のお気に入りサイトにかってにリンクさせていただいています。(コメントしようにも、メールしようにも、このお二人はとても、閲覧者が多い方で、コメントもメールも受け付けていらっしゃらないようなのです。)


あれから、半月?くらい経ちましたが、読めば読むほど、私と同じ方向性で、なんらか、過去にも繋がりを感じずにはいられません。


魂レベルでの(今のわたしの軸の)出逢いのようです。


これからも、ご縁あるまで、よろしくお願いします。



今、この世界で興味深く読んでいる本が、「22を超えてゆけ」 この本は題名が前々からめちゃくちゃ気にかかってて、読んでみたい本でしたが、今が、その読む時みたいです。

たしかに、kagariさんの過去ログから、この数字の意味を知りました。。。


かなり、ワクワクして読んでいます。


  
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もしあなたがこれを見たら、、、

  
   



 あなたのできることからはじめてみませんか?

無理などすることはなく、まず、あなたが平和になること、身近な家族に気持ちの良い態度で接し、

「感謝」すること、そんなことから初めてみませんか?それが、世界平和のスタートです。
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我が家(漫才トリオではないですよ~)

 
 たまには、普通以上に普通?のこともと、、、、(笑)


今、我が家は、四人中、三人が(私以外)風邪です。。。。。 新型かどうか?わかりません。


学校(大学)も大流行、ダンナはなんで?かかったのか? でも、巷では大流行のようです。私は自由人だから、なかなか、かからないと思います(笑)


でも、週末は体質の(笑)偏頭痛になってました



で、、、、、、、、



部屋の乾燥対策に、小さな加湿器を買いました。


  「そして、知人が新型インフルにはこれが効くと教えてくれました。」


ルル・アタック


お恥ずかしいことに、長女は粉薬が、二女は玉薬が苦手なので、二種類買いました。

          


 効能のほどは、人それぞれなので、わかりませんよ~~、、、、、、



風邪などは、ゆっくりしているのが一番だけど、サラリーマンや学生は、そうもいっていられないですね。



私は、変なこと(笑)スピリチュアルとか、、、、、を考える反面、とても、おっちょこちょいで、ミーハーおばさんなので、毎日、楽しく過ごしています。



特に、お笑いは大好きで、偏頭痛中に「めちゃいけ」見てたら、なんだか、痛みが遠のいていくようでした(笑) 



専業主婦していても、あれこれあわただしく、一日があっという間なので、会社員の人や社会の人はどんだけ~~~忙しいんだろう?と、思ってしまいます。


でもでも、ここで、得意を出せば(笑)時間も自分で創り出すもの、、、、、、、時間泥棒に合わないようにしなくちゃ~~と。


ミヒャエル・エンデ  の  「モモ」  という本がそういうファンタジーの名作らしく、紹介してもらい、買っていますが、今だに読んでいません。。。。。。


  
       
モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37)モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37)
(1976/09)
ミヒャエル・エンデ

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 買っただけで、読んでない本が、た~~くさんある私なのです。。。。


(以前は読んだ本は、貯めないで小学校のPTAに寄付していましたが、最近の本は、ちょっと、、、、系なので、古本屋さん行きです。)



以上、普通の?我が家のダイアリーでした。


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問題は内を観る

       
20090628081739[1]




感情は、自分の内面から湧き上がって来たものである。
内面にないことを、他者が感じさせることはできない。
自分が何を感じるか、の選択権は自分自身にある。

自分の内面に痛みがあると、
自然にその痛みを誘発する引き金になるような事態が起こる。

自分の感情を他の人の責任にしようとすると、
自分自身を卑下し、かわいそうな被害者にしてしまう。

「自分の感情の責任が、他の人にある。」と信じていると、
自分が気持ちよくあるためには、
誰かをあやつって、何かを変えるように行動させなければならなくなる。

「自分の責任である。」とすれば、自分でそれを変えることが出来る。

-チャック・スペザーノ著 -







「人は変えられない、変えるのは自分自身」 だということです。


自分の望む現実を創るには、自分の外側に対して反応するという受動的な態度をやめ、自分の「思い」(内側)によって、現実(外側)を創ってゆくという能動的姿勢になれば、思いどうりの現実を創ってゆけるのです。



しかし、感情がひどくマイナスに動き、堂々巡りのような自分を確認したなら、「変わりなさい」というシグナルです。


相手がある場合でも、自分のこととして、自分のそう、反応してしまうわけがわかれば、考え、わからなくとも、ただ、受け入れる(自分のマイナスの感情を)ことで、傷は癒してゆけます。


本当に受容できたとき、同じことでも自分の反応が違ってきます。


創造の仕組みを知り、実践しながら、傷が痛んだ時は、自分のこととし、内面を観て、確認、受容、してゆく作業。心理学では統合(個性化の過程)とユングはいっています。


このDNAの修復作業は、あなたの本来の姿に戻るための大切な作業です。


特に中年以降の大事な仕事とユングは位置づけています。



  
手にとるようにユング心理学がわかる本―「自分の心の正体」はどこにあるのか?手にとるようにユング心理学がわかる本―「自分の心の正体」はどこにあるのか?
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長尾 剛

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心(意識)=光

  昨日、奥さんという物理学者の本を紹介しましたが、さらなる出版書を調べているうちに、とても画期的な言葉を見つけましたので、ご紹介します。



奥さんの、次、次?作の「意識情報エネルギー医学~スピリチュアル健康学への道~」という本の著者からのコメントというところに、小さな衝撃を覚えたので、そのまま記してみたいと思います。


   
意識情報エネルギー医学―スピリチュアル健康学への道意識情報エネルギー医学―スピリチュアル健康学への道
(2007/03)
奥 健夫

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  著者からのコメント


光というのは、物理学の中でも、特別に重要なものです。アインシュタインは、光を基準にして、物理学を再び作り上げました。アインシュタインの大発見から、ちょうど100年経った2005年。ノーベル物理学賞は、光の集合体の研究に与えられました。


私たちの意識には、光がかかわっているようです。そして、私たちの健康には、意識が大きくかかわってきます。自分自身の心の中を深く深くみつめ、本来の自分に戻りましょう。私たちのすべてが、宇宙のすべてが、そこにあります。これが、ホログラムとよばれるものです。


「自分はどこから来たのか?」「どこへいくのか?」「本当の自分は何なのか?」「自分は何のために生まれてきたのか?」そんな素朴な疑問を大切にすればいいのです。



現代は、「あるがままの自分」になることはちょっと難しいかもしれません。子供たちは、試験の成績がよいことが望まれます。サラリーマンは、目にみえる成果や結果を求められます。自分の心の内面か外面か、どちらに集中したらよいのでしょう。



それでも、自分の心を見つめてみましょう。そうすると、気づいてきます。私たちの身の回りの人々から宇宙まで、すべてはつながっているということを。実際に「心」のレベルで、つながっていきます。それによって、健康な心とからだが生まれるのです。現代は「意識の健康学」の創生期にあるのではないでしょうか。


この本を読んで、みなさんが本来の自分を再発見してくれればいいなと思っています。そして幸せになってくれたらいいな、心からそう思っています。

                                   転写終わり


私は心、意識ということを研究してきて、それはではないのか?という自分なりの直感のような仮説を持ち、そして、この意識(思い)ということが、人生に大きく関わる、その上手な関わり方こそ、これからの新しい時代に大切なことだろうという思いを持ち続けています。


どうやら、この分野の融合も明るい未来はすぐそこまで来ているようです。私は学問的にはとても無理ですが、こういう奥さんのような裏打ちされている理論と融合させることにより、万人に納得のいく、霊的(スピリチュアル)覚醒へのお手伝いができればと、日々、心のアンテナを立てながら、私自身もワクワクな毎日を送っています。


すみからすみまで調べたら、やはり、このような学問を収められた人がトンデモない、トンデモ本という方も多くいらっしゃるのですが、、、、私は長年、この世界を調べてきましたが、あくまで私の独断的直感は(笑)今の科学では計られない世界の扉は、もうすぐ誰かの手?で開けられるような気がしています。


一般的に多くの方が、真理を目指した生き方をすれば、そこには天国としかいいようがない世界が生まれます。


それには、既存の宗教や数多くの団体の枠組みを超え、一人ひとりが自分という存在に、目覚めなければいけません。そういう意味で、近い将来、宗教は無くなるともいわれています。
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心とは?

 「真に幸せになるには」 


そういうことを学んできて、それには、この自然界(宇宙)に変わりなくある法則を生きること、そういう風に生きれば(心を使えば)心、穏やかに毎日が送れる。そういう風な考えに行き着きました。


本来、宗教というジャンルはそういうために作られてきましたが、今や、依存する(させる)ために存在しているような気もします。


そこで、私は、よく、「自分が教祖になり、自分が自分を拠りどころにする」自分教を作ればいいのですよといっています。




 私と夫は、極ほどの反対の要素を多く持った夫婦です。(誤解がないように現在の二人の姿をいえば、違いを認め合い、仲良くしています。)



私が感覚、閃き人間なら、夫は理論的人間、私がどちらかというと、革新的なら、夫は、保守的、、、、文型、理系、瞬発型、持久型、、、、超右脳系、超左脳系、というように、いろいろなことが極状態なことが多い夫婦です。


結婚当初は、あまりの違いに、大喧嘩もしました。



真理のような普遍的なことも、夫は大学も理系なので、その昔、新興宗教に理系の友人が盲信してはいってしまい、友人達と引き戻しをした経緯もあるので、私がいうようなことも、理論構築出来てないとダメなのです。



そういう関係もあり、私もなんとか、科学と、いわゆる、宗教の融合点を目指すような、真理の追究をと、この世界もいろいろな切り口から研究しています。



世の中を広くみていると、やはり、様々な分野を極めた人というのは、その先の神秘に立ち止まっていたり、または、その先へと研究を進めたりされているようです。



日本のユング心理学の第一人者だった、故、河合隼雄さんも、21世紀は宗教と科学の融合ということをいっていました。


そういう意味で、21世紀は黎明期にはいるような予感もしています。




 昨年、面白い本を読みました。 量子力学を学ぶ、科学者が、「心」をできるだけ科学した本を出版しました。


多くのノーベル賞受賞者たちとの議論の中でも、最終的には、「心と宇宙」にいきつくそうです。



  
成功法則は科学的に証明できるのか?成功法則は科学的に証明できるのか?
(2009/01/23)
奥 健夫

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 真理を追究している方、左脳も全開して(笑)この本を読んでみてください。


「心の正体」 の仮説は

 脳細胞の水分子の波動が、コヒーレントになり、コヒーレントな光の集合体

 

 だということです。  

 

*コヒーレントとは、波の長さと位相(波が始まる位置)が全部そろった状態。


かなり難しいですね、私の研究も、地道にぼっちり、明日へと続きます(笑)^^
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オリオン座流星群

  今日から、~23日の間、オリオン座流星群がピークをむかえます。


22時~未明の間、一時間に50個という流星がみられるようです。(未明に近づくほど出現数が多いそうです。)



流れ星はかかさず見るという、二女と私です。



星空に願いを込め、暖かい服装で、東の空を眺めてみてはいかがですか?



  
東の空の、オリオン座の三ツ星の少し左を放射点にし、沢山の流れ星が見られるようです。




  


               
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