神秘の扉~光の時代へ

直感と閃きで出てきたもの(気まぐれともいいます笑)を書いています。 何が出るのか?お楽しみ~☆ よって不定期更新です。 
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人類の起源&更なる進化

 映画「エジプト5000年の嘘」に非常にワクワクし、次に「プロメテウス」に凄い期待を持ち、先日見にゆきましたが、大方の人の期待を裏切り、ただのホラー映画のようなかんじだったので、、、、、「あ~~あガッカリ」という感じで、また、ホラーやグロいのがまったくダメなので、よけいに詐欺にあったようでした^^;

というのは、遂に映画で「人類の起源」をいうような時代がきたのか??という驚きいっぱいでしたが、やっぱ、期待をあっさり裏切られました。「エジプト5000年の嘘」とはま逆の側が作ったのかな?と思いました。

 私はエジプトシュメールの古文書や現代ではセガリア・シッチングラハムコックなどの研究から、人類を作ったのは現在の人間よりさらに進化した宇宙人なのではないのか?という思いが強く、そして何故か?7月初めくらいから、現実ということがキーワードとして強くなり、なぜだろう?という風に自分でも不思議に思っていました。

故 河合隼雄氏が21世紀は宗教と科学の融合する時代と、、、また、量子学では宗教(未知)の前に現代科学が立ち止まっている状態のような気がします。

 古代文明(遺跡)には今ではまだ想像の域にしかないUFOの姿や天文学的にも現代科学でやっと解明され始めたような天文学が記されたりしています。そしてそれが、地球全土あらゆるところから同じような痕跡が発見され、今、この時代に次々姿を現し始めました。

現在地球はいろいろな意味において危機的状況ということは普通一般の人々にも周知され始めてきたことではないのでしょうか?

もしかして、古代文明にある共通点やその深くを研究することで、未来(古代)科学を知り、私達のこの文明を危機から救うことはできないのかと??思っています。

大国の特別な人達だけが技術を入手し、自分達だけが進化を独り占めにし、結局私達は奴隷のままではいけないと思います。

リンク記事はまだ、よく読んでいませんが、、、、、、何か?を感じる方はとても惹き付けられる内容ではないのかと、思います。

  <人類の起源>

そして、人類は未知の分野にいつまでも偶像的思想を持つより、この宇宙の創造主、クリエーター(仮称)も、刻々と進化するように、私達人間も刻々進化を遂げてゆく存在だということで無限の可能性を秘めてるということを最近の私は(神は 笑)感じています。人類も宇宙の法に則りさらなる進化の段階に差し掛かっていると思います。

そして(なんだか、好きな言い回し)

     
この宇宙を作ったとぬかす
クリエイター(仮名)。
なぜクリエイターで仮名かといえば、

「名前ないから。で、名前必要ないし。」
だそうです。

創造主や神という言い方は嫌いだそうです。

「だって宗教の神とかは人間が作ったものだから。」   (宇宙はひとつの楽器である)より

<宇宙はひとつの楽器である>


でも、ここにきて、宇宙人は地獄から来たという話があるので、、別に私も興味の範囲なので、どうでもいいでもいいですが、^^;なんだか、人間がここまでで神が創造したという説には、ちょっとガッカリするのが本音です。

リンクは読んで見てモルモン教が出てきたのでちょっと??なので、、新しいのに変えておきました。が、どれも、何が本当なんかは、、、信じるか信じないかはあなたしだいということで、、、ヨロシク~~^^;












<人類の起源>
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シリウスのヘリアカル上昇 7月23日 (再掲)

 ツイッター上で、7月23日大地震の予言が(どこかの博士?)出ていて、ふぅ~~ん程度に読みました。当たって欲しくはないです。たぶん、当たらないと、、、思います。

7,2,3、、、、、、、     ???

この数字、どこかでみたことあるな~~??と、夕べ調べてみたら、

7月23日は宇宙の中で、シリウス 太陽 地球が一直線上に並ぶ時で、アフリカでは、シリウス星が地平線の下へ隠れた後、数ヶ月は視界から見えなくなりますが、7月23日の朝、太陽が昇る一分前に再びその姿をルビー・レッドに輝きながら真東の地平線のすぐ上に現れます。その60秒後に太陽が昇り始めます。

これは太陽と同じ時刻、同じ場所に昇る「シリウスのヘリアカル上昇」と呼ばれ、古代世界ではとても重要なこととみなされました。

エジプトではスフィンクスの見つめる方角も含めて、たいていの神殿がこの線に沿って建造されています。

そして、エジプトの古代狼星(シリウス)暦の第一日目がこの日のようです。

さらに、この宇宙は全ての星々と原子が外へも内へも無限に、永遠に広がっていくものと見なしていますが、この宇宙は約7・23センチ波長が基本となっているようです。

この三次元宇宙にある物体の発する音を平均すればこの7・23センチの波長に行き着き、この次元での真実の音(オーム)であるということになります。

7.23センチは私達の体全体にもいろいろな形で配置されているようです。(例えば、人間の両眼の間隔、あごの先から鼻の頭まで、手のひらの横幅、、、、平均値です。)

また、この波長を発見したのは、スピリチュアルな探求者ではなく、ベル研究所だという点で、現在も私達の通信技術に用いられているのです。

上記内容は、古代神聖幾何学(フラワー・オブ・ライフ)より、抜粋しました。凄く興味がある書物ですが、私の次元が高くならなければ(周波数が上がる=波長が短くなる)読めない仕組みになっているよう??な気がします。

、、、、、、と、書いているうちに、東北(岩手)で震度5強の地震がありました。

例の博士の?予言は、もう少し大きいものでしたが、、、、、当たったのでしょうか?!地球は、相等のエネルギーを蓄積(発散)しているようです。今後ともいろいろな意味で要注意な地球ですね。

東北のみなさん、度重なる震災、原発事故、謹んでお見舞い申し上げます


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2012年(エネルギー加速の25年間)

2012年も後半に突入です。

最近の気象は従来の四季の緩やかな変化と違い、どの季節のどの気象も激しさを増しています。私が意識変換した後、インスピレーションで知った、大変なことになる地球。調べていくうちに2012年ということを知り、今はマヤ暦の終りではなく、新たな時代への分岐点だということに巷でも訂正(始めからそうだったのですが)されています。

たしかに、何か?天候だけではなく、大きな変化の中にあるように誰もが感じられていると思います。

また、確かなことではないのですが、気象も自然なものとHAARPなどによる人工的なものが入り混じっているようなので?よけいに異常気象頻発ということになるのか?と思います。私は始めは人工気象は懐疑的だったのですが、どうもそれもありと見る方が自然な感じがしてきました。

スライヴで知ったように私達は知らないところで、いろいろな陰謀にも巻き込まれていたのです。しかし、それも含め自然の摂理かも?と、最近は思うようになってきました。

数年前、映画2012を見ました。

その時は、超、トンデモ~~と、ダンナと、笑いながら見ましたが、今その2012年になり、映画はデェフォルメされてはいるけれど、まんざらウソでもなく、真実になっているので、そういう点で驚いています。

マヤの終りの日時に始まり、惑星直列、世界中で異常気象、、、、、、、、、、、、、

私が前々から目をつけていた情報によると、銀河の中心から1987年~2012年徐々にエネルギーが段階的に地球に送られていて、最後の5年間、2007年~2012年は特に強くなるそうです。これは、地球の次元上昇、または、人類の覚醒(上昇)が目的のようです。(現在、エネルギーの加速は年々10万倍の割りに加速しています)

前々からいうと、また、トンデモ系の変人といわれそうですが、、、、、、
2012年の今、まんざら外れてもいないでしょ~^^;(笑)

、、、、、、だから、マヤ暦の終り2012年12月21日(冬至)は一サイクルの終りの始まりで、そこから、どうなるのか??また、興味の程は尽きなく、一応、主婦しながら、趣味のサッカー観戦(今年からイソガシ)暗黒阪神(爆)ダンナと応援(夫婦唯一歩み寄りの趣味)他ほか、、、、、、、なにかと、楽し忙しい毎日を送っています。

子供たちはそれぞれに、ちゃっかり、今のところ、家を拠点に独立し、、、、、、
ますます、私の趣味、研究、楽しみ、、、、、、、、も、拍車がかかる今日この頃です。

先日の甲子園今年初参戦記や、母の腰の激痛が遠隔ヒーリングで自分でも驚いた劇的解消とか、書きたいことは沢山在るのに、最近は気がその方向へ向かないといっこうに進まないという有様です。

(脱線)  なんか、支離滅裂になりましたね

、、、、、ということで、これからの2012年後半、その後の地球、、、どうなっていくのやら、、、、、??

少なくとも2012年後半も隠されていた諸層も真実が否応なく表面化してきますが、あなたがそうした事態にどう反応するかという意味で、この時期がどのようなものになるかは予測不可能だそうで、そういう事実を見てする、あなたの選択はとても重要ということですね。

<映画 2012 プロモーションビデオ>




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「太陽の伴星」(2)続き

 (プロローグ)

前文明は、それへの対処に失敗して滅びの道を辿ったので、今文明にそのメッセージを様々な形で残したのが、ピラミッドを頂点にした謎多き遺跡群だというのです。たしかに今、海面は少しずつですが上がり続けています。 温暖化で極地の永久凍土も融けだしています。 地震、火山噴火も増加しています。

イオン・アルゲインさんは、今ここで、人類がこれらの危機を真剣に受け止め対処していかなければ、再び前文明と同じ坂を転げ落ちる、逆に言えば、今、人類はこれら自然災害に対処できる頭脳とテクノロジーを持っているのだから、これを有効に活用して、太陽の伴星に絡む破滅の周期を乗り越えることができる、というメッセージを発しているわけなのです

地震兵器を使って、M7クラスの地震をM6クラスの地震100回に分散して、エネルギーを解放する。

HAARPという環境破壊兵器を使って、太陽フレアからの磁気嵐を防御する。

原発などは一切無くして、地球が回転するエネルギーを取り込んで、エネルギー問題を解決に導く、、、、、


などなどSFのような素晴らしい提案をしています。

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                      ・
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                      中略

 一方で、日本も世界もいまだに「今だけ、自分だけ、お金だけ」という逆流の中で、もがき苦しんでいるように見えます。

イオン・アルゲインさんの憂慮もそこにあるようです。

 次元をまたぐような視点から物事をとらえていかなければ、地球というゆりかごから私達は放り出されてしまうかもしれません。そのような認識を共有できる人達を私は有意の人達と呼んでいます。こういう人達が一人でも多く、まずはこの日本から育ってほしい。その願いをこめてこの文章を書かせて頂きました。  
                  
                       

転載終り                                         by船井幸雄 




私が意識改革してから、今日の地球の危機を知り(インスピレーションという形で)それは何?いつ?ということを研究しているうちに、その時、一緒にあった日本人ということや、今の地球の危機が人為的なものと避けようがない宇宙リズムのようなものが重なったものだということ、または、その時期に生きる人の意識がとても重要になるということをしだいに考えるようになりました。

まだ、この本は難しいので、さわりしか読んでないですが、もしかして、地震兵器やHAARPも使い方しだいで、または、原発利権などで世にでてこれない素晴らしい技術を生かせば、エネルギー問題や他、多くの問題も解決でき、今の地球の危機もクリアの方向へ、人類は滅びることなく新たな時代を作れるのかもしれないと思います。

そこで、重要なのは、多くの人が今までのような物質、経済史上主義から目を覚まし、地球が本来あるべき姿を利他の意識で再創造してゆける共生意識を芽生えさせることです。

このプロローグを書かれた船井幸雄さんは、長年いろいろな人の宣伝マン的存在として、様々な人を世に紹介されてきた一人者です。

奇しくも、私が目覚めたときに最初に手にした本が、船井さん著の「エゴからエヴァへ」という本だったと思います。
エヴァという言葉は波動の法則の足立育郎さんから聞かれた宇宙語で「愛、調和、互恵」という意味らしいです。

今後もこのような親にさえ、頭がおかしいのか?^^;(爆)といわれるような研究を地道にしていきたいと思います。だって、好きなのですから・・・・・しょうがない

(ピラミッド5000年の嘘)ミニ特番 4分30秒

  





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「太陽の伴星」(2)

 (プロローグ)

この本は「大天変地異に立ち向かえるよう地球をテラホーミング(改良)しておこう」という提案ととらえるといいでしょう。

 本来はあってはならないことなのですが、アカデミズムが自己保身や利権にまみれて、真実を伝え得ていないのが、昨今、誰の目にも明らかになりました。

 私の友人であるグラハム・ハンコックさんは「神々の指紋」以来、次々とアカデミズムの牙城を崩すべく、精力的に活動し、斬新な著作を発表してきました。そのことは私は大変評価しています。

 今回この本でイオン・アルゲインさんがやろうとしていることも、まさにハンコックさんがやろうとしていることを、イオン・アルゲインさんなりの独自の視点から、踏襲しようとしているように思えます。

 彼は大変人思いで、そして、誰よりも地球のことを思い、人類の未来を憂うことのできる、まさに有意の人物です。
そして、コンピュータープログラムやシステム解析の技法に精通しているプロフェッショナルであります。私と同じく理系の頭脳を持ち、データを現実的な未来予測に結び付けて、しっかりリスクマネジメントのできる人のように思います。

 その彼が、ギザのピラミッドをハンコックさん達とはまた違う視点で分析して、そこに秘められた数値がすべて「歳差運動」に向けられていると結論付けました。

その他にもメキシコのピラミッド世界中の巨石遺跡マヤ暦世界の神話・伝承なども検討材料に、そのすべては「歳差運動」の数値に向けられていると述べているのは、私達もこれを心にとどめなけらばならないように思います。

 では、その歳差運動とはなんでしょうか?

これには私も数多くの著作やブログなどで度々言及してきました。これは地球の自転軸に傾きがあり、72年に1度ずつそれがずれていくのです。360度で一回転するには、2万5920年かかります。この2万5920年というのが前々から文明の盛衰の周期と関係があるとして語られてきた数字です。。

 イオン・アルゲインさんは今回、この歳差運動の力学的根拠を人類が未発見の惑星に求めました。

太陽には伴星があるというのです。 大胆不敵な仮設です。 しかし、否定できる材料が見当たらないのも事実です。もう一つの太陽は光を発することがないため、なかなか観測にひっかからないのだと言います。

では、なぜ、前文明はこの歳差運動の数値をしつこく刻印したのでしょうか?  そこが問題です。

イオン・アルゲインさんは、その意味を「大天変地異がやってくるので、人類はそれに備えよ」というメッセージとして捉えました。

2万5920年という数字は、太陽の伴星の軌跡周期に絡み、地球人類はこれまでにいくども定期的に大天変地異を経験してきたということです

               (続く)


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